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2019年7月15日月曜日

【闇営業】カラテカ入江が反社会的集団のパーティーではしゃぐ動画が流出

特殊詐欺を行っている反社会的集団のパーティーに先輩芸人たちを紹介したとして、所属事務所を解雇された芸人のカラテカ・入江慎也。あくまで入江本人は、「反社会的集団とは気がつかなかった」と証言しているが、それが虚偽の証言ではないかと言う指摘がある。



宮迫博之と田村亮は、パーティーにおいて特殊詐欺集団のメンバーから電話をかけるポーズをとりながら「自分はこれで儲けています」と説明を受けていたと言われており、彼らが怪しい人物であるということをあらかじめ知っていた可能性があると言われている。

少なくとも入江が知っていた可能性は高い。最近、上半身裸の入江が刺青男と楽しげにはしゃぐ動画が出てきたのだ。

腕に大きな刺青のある男が動画ではハッキリと確認ができる。これでも入江はこの輩が真面目な企業集団だと思っていたのであろうか……。

嘘は許されるべきものではない。徹底的に追求するべきである。

参照元 : ミステリーニュースステーション


動画削除対策のURLページ

カラテカ・入江、終わったか?最初から反社会的集団と知っていた可能性。

2019年4月7日日曜日

人気歌手アヴリル・ラヴィーンはすでに死んでいる?現在は影武者!?本人は否定するも・・・

アヴリル・ラヴィーンはすでに死亡し、現在はドッペルゲンガーのメリッサさんが代わりを務めていた!? 衝撃陰謀論に本人の反応は…



カナダの人気歌手アヴリル・ラヴィーンがすでに死亡しているという噂を耳にしたことはあるだろうか? ネット上では2011年より囁かれている噂だが、現在も本物のアヴリルは死んでいると信じているファンは多いという。

英紙「Metro」(2月12日付)によると、アヴリル死亡説を最初に唱えたのはブラジルのファンサイトだったという。2004年以前と以後で彼女に大きな変化があったというのがその根拠だ。では、現在のアヴリルは誰なのか? それはメリッサ・ヴァンデラというアヴリルのそっくりさんであるという。

2002年、デビューアルバム「Let Go」を発表したアヴリルは一気にスターダムを駆け上っていったが、多忙な日々の中で彼女は精神を病んでしまった。そこでレコード会社はアヴリルにそっくりの女優メリッサを彼女の替え玉として起用したそうだ。2003年、祖父の死をきっかけにアヴリルはうつ状態になり、2004年に自宅のバスルームで自殺。それ以降、メリッサがアヴリル本人として活動しているという。

今年2月11日の米誌「Entertainment Weekly」のインタビューで、アヴリル本人は「こんなくだらないネットデマを信じる人がいることに驚き。おかしな話だと思わないの?」と死亡説を完全に否定しているが、これによって“くだらない噂話”を全力で否定している点が怪しいと考える人も出てきたという。アヴリル死亡説の根拠はいくつかあるが、今回はその中から4つご紹介しよう。

■身体的特徴

現在、アヴリルの身長は155cmとされているが、2002年のプロフィールでは158cmだった。さらに、2004年を境に鼻や顎のラインが大きく変貌を遂げているという。YouTubeに上がっている検証動画を見てみると、確かに鼻の厚み、口角から顎までの距離がはっきりと違う。



■音楽性の変化

顔の変化ならば整形の可能性も考えられるが、ランキングサイト「Ranker」によると、この頃から音楽性にも変化があったという。2007年にリリースされた3枚目のアルバム「The Best Damn Thing」は、それまでのグランジ的なパンクから、よりポップなパンクに移行したと音楽評論家から指摘されるのみならず、1枚目と2枚目のアルバムの制作に関わったバンドメンバーの入れ替えが行われていたそうだ。

■字体の変化

また2004年前後でアヴリルの字体に大きな変化があったと指摘するファンもいる。あるツイッターユーザーが公開している画像では2つの手書きの文字が比較されている。



■男性の好みの変化

アヴリルは19歳から米ロックバンド・Sum 41のボーカル、デリック・ウィブリーと交際、破局後には、カナダのロックバンドNickelbackのボーカル、チャド・クルーガーと2015年に破局するまで交際していた。2人ともバンドのボーカルという共通点はあるが、その外見とキャラクターは全く異なる。これもファンが本物のアヴリルが死亡していると考える要因だ。



さて、アヴリル死亡説を支える4つの根拠を見てきたが、読者はどう思うだろうか? 単なるファンの妄想なのか、それとも……?(編集部)

参考:「Metro」、「Ranker」、ほか

参照元 : TOCANA











本人は死亡&影武者説”を全否定してるようだけど、影武者だったら否定するよね?音声にも異変がみられる。

▼単なるメイクの変化や整形とは思えない。今と昔では全然顔が違う。






2018年11月16日金曜日

超人気女性シンガーXにシャブ疑惑!もうすぐ逮捕か?

もうすぐメガトン級のスキャンダル発覚か! 超人気女性シンガーXにシャブ疑惑、主演級俳優Zは“黒い交際疑惑”で負債は億単位!?

2018.11.07



今年も残すところ2カ月を切ったが、年の瀬に“大捕物”が展開されるかもしれない。芸能記者が明かす。「あの超大物シンガーXに薬物常習の噂が流れていて、警視庁組対5課(組織犯罪対策5課)が『年内に何としても挙げる!』と息巻いているそうです」

Xはこれまで薬物疑惑など一切なかった人気女性歌手。NHK紅白歌合戦にも出場歴があり、情緒あふれる楽曲は30~40代の女性から絶大な支持を得ている。「謎めいた存在感は唯一無二。代表曲のバラードはカラオケの定番ソングにもなっています。クスリの噂? 全く聞いたことはありませんね」とは音楽関係者。

組対5課がマークし始めたのは今年に入ってから。別の薬物事案を捜査中にXの名前が浮上したという。たしかに直近の彼女はプライベートでマイナスなニュースがあり、SNS上では「キャラ変わった?」「整形した?」と異変を指摘する声も上がっていた。万が一、事件化されれば、テレビでは決して見せることのなかった“裏の顔”が暴かれるはずだ。

もう1人、シャレになっていないのは、こちらも「超」がつく人気俳優Z。

Zはドラマ、映画の主演作は多数で、現在もCMに起用されている。ワイルドな風貌は男女問わず人気な半面、女性関係では脇の甘いことでも知られる。そんなZにまつわるヤバイ話とは…。

「ギャンブル好きのZはラスベガスで大損し、現地の良からぬ筋から金を借りた。そのことを日本の暴力団に掴まれ、ゆすられているという。負債は億単位で首が回らない。テレビに出ようものなら、暴力団から『テレビに出たんだからギャラ入ったよな?』と脅される。Zは心身ともに疲弊し、アブないクスリに手を出しているという情報もある」(芸能関係者)

Zは脅されている被害者ではあるが、ことがことだけに表沙汰にはしたくないというが…。ワイドショー関係者によると「最近、Zの仕事がみるみる減っているので『何かあったのでは?』と業界でも噂になっています。一部週刊誌が取材を進めているという話もあります」という。年の瀬に向け、業界が慌ただしくなってきた――。

参照元 : TOCANA

超人気女性シンガーXの特徴まとめ
・紅白歌合戦出場者
・30〜40代から壮絶な支持を得ている
・今までは薬物とは無縁のイメージ
・唯一無二の謎めいた存在感
・代表曲のバラードはカラオケでも定番曲となっている
・別の薬物事件の時にXの名前も浮上
・プライベートでマイナスなニュースが報じられた
・急にキャラが変わり整形疑惑まで

一体誰なんでしょう?中島○○?浜崎〇〇〇?

人気俳優Zとは誰なのか?暴力団に弱みを握られたようです。

年内に逮捕されれば、誰なのか明らかにされるでしょう。

人気俳優Zは借金で首が回らない状態か。なるほど・・・

2018年9月15日土曜日

イルミナティの新人メンバーが暴露!高位につく儀式の場では「痛みを受け入れること」を強制される 構成員であることが発覚した有名セレブ9人

イルミナティ構成員であることが発覚した有名セレブ9人! ロバート・ダウニー・Jr、元大統領、王族.… “決定的証拠”も!

2018.08.15



秘密結社イルミナティ。世界制覇を目的に、メンバーそれぞれが知恵を絞って切磋琢磨しながら、時にはぶつかり合い、それが結果的に結束をさらに強固にしている、といわれている歴史ある組織。では、どのようにしてその結束を固いものにしていくのか? メンバーがその証しと思われるものを示していることに、皆さんはお気づきだろうか? Nuttyと呼ばれる著名な陰謀評論家の解説をもとに、イルミナティの儀式をひもといていこう。

■イルミナティ高位の「痛みを受け入れる儀式」か

こちらは、エジンバラ公フィリップ王配。青黒いあざが痛々しい。2013年に撮影されたものだ。



イルミナティの新人メンバーが暴露したところによると、イルミナティの中でもさらに高位につく儀式の場では「痛みを受け入れること」を強制されるという。

高位につこうとしない者たちはこの儀式に参加しないのだから、顔にあざをつくることは、イルミナティの中で優秀者だと認識されたからこそ与えられた気高い「証」というべきだろう。フィリップ王配自身は「朝起きたらこうなっていたんだ」と話してはいたが……。

こちらは、2005年のロバート・ダウニー・Jr.。



この状態で恥ずかしげもなく堂々と国連施設で演説をしているあたり、本人は、このあざを誇り高いものと感じていたのだろうか?その自意識を想像すると、むしろそれに凄みを感じてしまう。

エリザベス・ハーレイ。乳がん撲滅運動やチャールズ皇太子主催のチャリティー活動に精を出すなど、社会派セレブモデルとして活躍している。



しかし、このような「善良な女性」として認識されている彼女についても、陰謀論者たちは「この種類のあざはイルミナティのトップとして認められつつある証拠」と主張している。



カルチャー・クラブのボーカルとして80年代に世界的人気を誇ったボーイ・ジョージ。彼の左目周辺にも生々しいあざが……! 彼が生み出した大ヒット曲の数々も、まさかイルミナティの意向が強く反映されたものだったのだろうか!?



2016年に惜しまれつつこの世を去った、世界的ミュージシャンのデヴィッド・ボウイ。なんと、彼も大きなあざをつけたまま公衆の面前に登場したことがある。死の直前には「グーグルこそイルミナティ。イルミナティはグーグル」というメッセージを残していたことも判明。最期に改心した彼の、命を懸けた告発だったということか!?

■イルミナティ内の体を張った出世レース

あのジョージ・W・ブッシュ元大統領まで、イルミナティによる洗礼を受けていたようだ。まさか、彼が推し進めたイラク戦争やテロとの戦いの背景には、イルミナティからの司令があったのだろうか!?



日本での知名度は今ひとつ(?)といったところだが、アメリカでは抜群の人気を誇る有名ブロガー、ペレス・ヒルトン。専門はセレブリティたちのゴシップであり、その辛辣な物言いでなにかとトラブルを引き起こしている人物でもある。イルミナティはブログという新興メディアまで駆使して人々の思考を操ろうとしているのだろうか!?



そしてアダム・サンドラー。痛々しいあざを隠すこともせず、周囲に弁明もせず、むしろ堂々と見せつけながらショービジネス界を闊歩している。



彼は、経済誌「フォーブス」が毎年選出する「最も稼いだ俳優ランキング」で常にトップ3にいるような、アメリカ芸能界のリーダー的存在でもある。

極めつきはこの方、ローマ法王。あざについて問われると「うっかり頭をぶつけてしまった」と答えたそうだが……。



イルミナティ内部者の暴露を聞いた後で法王の言い訳を素直に受け止める人は、どれくらいいるのだろう?

秘密結社イルミナティをめぐる暴力的な逸話は、さまざまな形で暴露され続けてきた。今後はどの著名人が顔に大あざをつくって登場するのか?まさに体を張った出世レースを、今後もとくと見ていきたいものである。

(文=鮎沢明)

参考:「Daily Mail」、「The Sun」、ほか

参照元 : TOCANA


















2018年7月18日水曜日

当局が捜査を開始した6人の芸能人 もうすぐ逮捕者続出か!?

もうすぐ芸能界で逮捕者続出!? 当局が捜査を開始した6人の芸能人…超人気イケメン俳優も!?

2018.07.11



日本中が熱狂したサッカーW杯も日本代表がベルギーに惜敗したことでひと区切り。もっかの関心事は西日本の豪雨被害や、タイの“洞窟少年”、はたまた迷宮入り確実と見られていた大口病院の連続死事件のニュースだろうか。そんなさなか、芸能マスコミがにわかに騒がしい。週刊誌デスクの証言。

「日本がベルギーに負けた直後から、芸能人絡みのスキャンダル情報が多数流れています。すでに当局が捜査を開始しているものもある。今年の夏は芸能界が慌ただしくなるかもしれません」

まずはクスリ関係。薬物事犯を扱う警視庁組織犯罪対策5課が狙っているのは、過去に数度の逮捕歴がある元タレントM。仮に逮捕となっても「またか…」という声しか上がらないだろうが、今回は「シャブの使用だけでなく、売人としての容疑も疑われている。1度は更正したと思ったが、意志が弱く、さらに深いところにまでいってしまったようだ」(捜査関係者)。

組対5課としのぎを削る厚労省麻薬取締部、通称「マトリ」が狙っているのは、最近週刊誌でスキャンダルが報じられた元ミュージシャンのTとNだ。前者は女性関係のスキャンダルでいまだ騒然となっているが、マトリはそんなことにも目もくれず、Tの身辺を調べまくっているという。前出社会部記者は「そもそも、女性スキャンダルを突き詰めていくと、クスリ関係の話にブチ当たる。今回、マトリは覚醒剤ではなく、大麻の所持・使用を疑っているようだが、仮にTが逮捕されるようなことになれば芸能マスコミは『女じゃなくて、クスリが本線だったのか!』と驚くことになる」と話す。

後者のNも過去にクスリで逮捕歴があり、かねてマトリに狙われてきた。スポーツ紙記者によると「近しい人物がNを裏切り、薬物使用の詳細をマトリにゲロったという話がある。Nは自身に捜査の手が迫っていることに気付いており、芸能活動を控えて“逃げている”」という。

次は飛ぶ鳥を落とす勢いのイケメン俳優にまつわる黒いウワサ。今年放送された連ドラ出演を機に、一気に大ブレークしたXに“違法賭博疑惑”が浮上しているというのだ。

「数年前から都内の違法カジノ店に出入りしているという情報がある。Xは既婚の子持ちで、いまが売り出し時。当局はカジノ店の顧客名簿にXの名前があることを把握しており、水面下で捜査を進めている」(事情通)

Xが逮捕されれば、女性ファンは阿鼻叫喚だろう。

このほか、Xと同じ事務所に所属する人気俳優のAとMにもそれぞれ“レイプ疑惑”や知人男性への暴行疑惑が囁かれており「業界では『あの事務所は売れているけど、危ない』と評判。これから公開される某映画のキャスティングでは前出X主演で決まりかけていたが、土壇場で別の事務所の俳優にすげ代わった。理由は『警察沙汰になるかもしれないから』だった」(映画関係者)

芸能マスコミにとってはアツイ夏になるかもしれない――。

参照元 : TOCANA


2018年3月21日水曜日

松本から絶縁され、今度は六本木の街からも絶縁された三又又三

松本人志に絶縁された三又又三 六本木で悪評が流れるワケ

2018/3/20(火) 9:26配信



松本人志から絶縁されて1年……。三又又三(50)は今何をしているのか? そもそも絶縁の原因は、三又がバーの運転資金として松本から借りた1000万円を遊びに使い果たして返さなかったこと。しまいにはバーの家賃も滞納して追い出されているというから、開いた口がふさがらない。

そんな三又の最近の動向を知る六本木事情に詳しい関係者が語る。

「三又さんは、六本木にある知り合いのお店を一軒一軒訪ねて、共同経営にしようと提案して回っています。キャバクラだけでなく、居酒屋やスナックやバーやカラオケなども含めて、顔見知り程度の店でも足を運んでいるそうです。でもお店の経営者の方からしたら、いきなり共同経営と言われても、何のメリットがあるのか分からない。一従業員として雇ってくれと頭を下げてくるならまだしも、共同経営とは何様だ? とみんな怒っています。しかも松本さんとの借金問題だって知れ渡っていますから、当然すべての店が提案を断った上で三又さんを出入り禁止にしてるんじゃないですかね」

松本から絶縁され、今度は六本木の街からも絶縁された三又。次はどこの街に現れるのだろうか……。

参照元 : 日刊ゲンダイ




2017年11月21日火曜日

米国を代表する歌手テイラー・スウィフトにクローン疑惑が浮上!イルミナティも関与か!?

【衝撃】テイラー・スウィフトはクローン人間であることが判明! オリジナルは悪魔主義者「ジーナ」、証拠写真多数、イルミナティも関与か!?

2017.11.19

米国を代表する歌手テイラー・スウィフトにクローン疑惑が浮上している。それもただのクローンではない。「悪魔協会」(Church of Satan)の大司祭のクローンだというのだ。

まずはこの写真を見て欲しい。



どこからどう見てもテイラー・スウィフトに見えるが、実はこの人物、悪魔協会の大司祭だったジーナ・シュレック(ジーナ・ガラティア・ラヴェイ)なのだ。父は悪魔協会を設立したアントン・ラヴェイである。ジーナは芸術家・ミュージシャンとして今も活躍しているが、1985年~1990年にかけて悪魔協会の大司祭を務めていた。





ジーナもテイラーも同じくブロンドの髪で、目鼻立ちも瓜二つである。他人の空似では済ますことはできないほどソックリなのだ。しかし、たとえテイラーがジーナのクローンだとしても、なぜクローンを作る必要があったのだろうか?



トカナで何度もお伝えしてきたように、同じく米人気歌手のケイティ・ペリーは、悪魔崇拝組織「イルミナティ」の奴隷と化し、同組織の広告搭としてショービズ業界に君臨していることが徐々に明らかになってきている。悪魔協会の華であった若かりしジーナをクローンとして再現し、悪魔主義をショービズ業界から広めようというのが、イルミナティの魂胆なのかもしれない。

Twitterでも、「テイラー・スウィフトは、ジーナのDNAから作られたイルミナティクローンだ」との声が挙がっており、100人以上が参加したアンケートでは56%がテイラーとジーナの間に何らかの関係があると答えている。

また一説によると、最新ミュージックビデオでは、テイラーが堕天使「ルシファー」を演じているともいわれている。ルシファーといえば、イルミナティが崇拝していることで有名だ。ますます、テイラーとジーナ、そしてイルミナティの関係に怪しい繋がりが見えてくるではないか。今後はケイティだけでなく、テイラーの言動にも注目しておいた方が良さそうだ。

(編集部)

参考:「Mashable」、ほか

参照元 : TOCANA


Here's why the theory that Taylor Swift is a satanist clone absolutely checks out

What went wrong with Hiddleswift? The same thing that always makes Taylor Swift's relationships go down in flames — her man's unwillingness to commit to a Faustian bargain.

See, Swift's uncanny resemblance to Zeena Schreck, former high priestess of the church of Satan, has been common knowledge on the internet for a while now. Rumors of a deeper connection have reached a fever pitch recently, based in part on the airtight theory that Swift is a clone of Schreck, who is the daughter of Church of Satan founder Anton LaVey.

The evidence is hard to shake off.

SEE ALSO: Calvin Harris says 'all hell broke loose' after Taylor Swift breakup. Well, duh.

Schreck and Swift are both best represented by the serpent emoji and have blonde hair. Schreck's dad founded the Church of Satan, while Swift's (surrogate) father is a Merrill Lynch executive who owned a Christmas tree farm.

Obviosuly, the two women have too much in common to ignore, but their connection cannot merely exist on the surface. A close look at their life stories suggests an interwoven plot that all points to the truth — Swift's love for Lucifer is red, burning red.





Schreck was high priestess of the Church of Satan from 1985-1990, which is very suspicious, because Taylor Swift talks a big game about being born in 1989. Naming her smash hit album 1989 is clearly TayTay LaVey's desperate attempt to emphasize that she had a normal human birth and was not cultivated in a cauldron and/or laboratory. The whole thing reeks of a coverup.

As soon as Schreck created a currently unknown number of clones of herself to carry on the work of Satan, she moved on to conquer new territory, because she's an overachiever. Kind of like Swift, who shares her entire genetic makeup.

Back in 2012, Schreck spoke to Vice about her post-Church of Satan, which includes a music venture — a band called Radio Werewolf. Interesting!



Schreck traveled a lot throughout these years — "grab your passport and my hand" — and devoted herself to Sethianism, a faith devoted to the ancient Egyptian god, Seth. Schreck went on to become high priestess of the Temple of Seth because she's a crossover queen, just like Taylor slaying the country and pop charts with her doting squad by her side!




All this evidence is pretty damning, but here's how we know that TSwift is a clone with absolute certainty — she's not the only one.

Remember Becky?



The Tumblr legend who allegedly snorted marijuana at a party and died instantly is definitely another clone of Schreck.

When Swift acknowledged the meme in 2014, people thought she was proving she could be in on a joke. But was she just gloating over the fact that she is the queen of the clones? Yes, friends, she was.




参照元 : Mashable

2017年6月28日水曜日

米俳優ジョニー・デップ(54)の元マネジャーが元妻にデップがDVした事があったと証言

Jデップ再びピンチ、元マネジャーがDVを証言

2017/6/27(火) 20:30配信



米俳優ジョニー・デップ(54)の元ビジネスマネジャーが、デップが元妻で女優のアンバー・ハード(31)に暴力を振るったことがあったと裁判所に提出した書類に明記していたことが明らかになった。

デップは現在、元ビジネスマネジャーとその会社ザ・マネジメント・グループ(TMG)と資産管理を巡って争っており、TMGが新たに裁判所に提出した書類の中でマネジャーの一人がデップはハードを相手に荒れることがあり、時には身体的に暴力を振るっていたことをセキュリティー担当者から聞かされていたと暴露。さらに、2014年頃にハードを足蹴(あしげ)にしたこともあったと聞いていると法的文章に記しており、DV疑惑が再浮上した。

デップはハードと2015年に結婚するも、昨年8月にハードから「家庭内暴力(DV)」を理由に離婚を申請された。しかし、デップはDV行為を全面否定し、今年1月に離婚が成立するまで泥沼の離婚劇を繰り広げた。DV疑惑と離婚裁判でイメージダウンが激しい中、新たに浮上した元マネジャーの証言が再び世間の注目を集めることは必須。デップは再びピンチに立たされている。(ロサンゼルス=千歳香奈子)

参照元 : 日刊スポーツ




2017年6月3日土曜日

大物芸能人が暴力団と交流!明石家さんまや間寛平が山口組幹部と密接交際写真

加茂田組と大物芸能人との交流、そして「裏執行部」と噂されたお好み焼き屋の謎

2017.06.01



三代目山口組屈指の武闘派としてならした加茂田組と、その親分である加茂田重政氏。今でも語り草になっている伝説の俠客たちの姿を存分に収めた書籍『烈俠  山口組 史上最大の抗争と激動の半生』と、ビジュアルブック『烈俠外伝 秘蔵写真で振り返る加茂田組と昭和裏面史』が好評を博している。

そこには、多くの人の関心の的である、山一抗争へ連なる加茂田親分の生き様のみなず、現在の暴力団とは明らかに異なる、社会や地域と一緒に歩んでいた「昭和のヤクザ」の姿がリアルに描かれていたのだ。

さらに加茂田組にまつわる逸話を紹介すべく、『烈俠外伝』でも貴重な話を展開してくれた元加茂田組系二次団体若頭補佐の沖中東心氏が、当サイトに特別手記を寄せてくれた。最終回となる今回は、ユーモラスな語り口で、加茂田組の交流について触れてもらった――。(前編、中編はこちら) 藤山寛美の洒落ごころ

『烈侠外伝』では、多くの芸能人との交流が描かれている。しかし、紙幅の関係ですべてに触れられたわけではなかった。そこで、私が実際に見聞きした芸能人との付き合いついて話を進めたい。

加茂田組と交流のあった芸能人に、喜劇役者の藤山寛美さんがいた。

あるとき、その寛美さんから加茂田の親分に、エメラルドが散りばめられた高級腕時計がプレゼントされたことがあった。それからすぐ、姐さんが身近な人たちと数人で寛美さんの舞台を観に行った。

その本番の舞台のセリフで、寛美さんが「こまったなぁ、これは大きな問題やなぁ」と喋った後、「こんな難しい問題は加茂田の親分に頼まなあかんわ」と続けた(笑)。今では考えられないことだろうが、昔はおおらかだったのだ。

そういえば、細川たかしさんが日本レコード大賞(1982年)を受賞した時、そのテレビを見ながら若頭の飯田組長がすぐに細川さんの家族へ「今テレビ見てるけどな、よかったな」とお祝いの電話を入れていたことがあった。可愛がってやったかいがあったわ、ともおっしゃっていた。

加茂田組には、あれだけ大きな組織だったにもかかわらず、表立った派閥がまったくなかった。

それは、加茂田重政という稀代の親分のカリスマ性はもちろんのこと、飯田若頭をはじめとした執行部の方々による絶妙な組織運営術があったからだと思っている。

最後になるが、私は加茂田親分の若衆ではない。私の親分は加茂田組配下の直系組長であった。私にとっての親分はこの先、その人しかいない。加茂田組や加茂田親分に対する思い入れは山よりも大きいが、私にとってのすべては私の直の親分である、ということを付け加えておく。

<余録>へんこつやの謎

加茂田組・本部事務所に並んだすぐ近所に「へんこつや」というお好み焼き屋があった。プレハブ小屋の店舗で、当時から老夫婦が経営している、なんの変哲もない店だった。しかし、これがうまいのである。

柔らかい生地がどろソースとよく合い、絶品なのだ。これまで食べたお好み焼きで、この店の右に出る店はない。それほどうまいのだ。

当番に入れば毎回行ったし、寄り合いの時は加茂田組関係者でいっぱいになっていた。いっぱいといっても、5~6人も入れば満員になる、猫の額ほどの小さな店だ。

ここの老夫婦は、加茂田組関係者の直参に対しては「◯◯のおやっさん」、枝の若衆には「あんちゃん」と呼ぶ。直参であれば、一人親方であっても「◯◯のおやっさん」と呼んでいた。

だが、面白いことに、この老夫婦には独自の基準があったらしい。新しく直参になった人に対しても「あんちゃん」と呼ぶことがあったのだ。直参に直ったのを知りながら、そう呼ぶのである。

つまり、認めていないのだ。

その「あんちゃん」と呼ばれていた直参は、加茂田組直参の重圧からか、すぐに居なくなった。逆に、ある枝の若衆に対して、ある日突然、「◯◯のおやっさん」と呼び始めたことがあった。すると、その若衆はその後、すぐに直参に上がった。

そういうことが何度かあって、それからある噂が立った。この老夫婦は、お好み焼き屋というのは仮の姿で、実は加茂田組の人事権を握る「隠れ執行部」ではないのか、と。また、「いや、親分の血縁だろう」「我々の会話を親分に報告しているらしい」といった風聞を耳にしたこともあった。

するとそれ以降、へんこつやに行く際、店に入る時には大きな声で挨拶する者が続出し、お好み焼きを食べ残す者はいなくなった。

加茂田組が解散した後、何度も食べに行ったが、変わらぬおいしさがありがたかった。

しかし、震災の後に訪ねた時は、もう店はなくなっていた。へんこつやの謎については、もちろん半分ジョークではある。しかし、本当にあの老夫婦が加茂田組裏執行部だったのか、今となってはもう知る術もない(笑)。

(文=沖中東心)

参照元 : ビジネスジャーナル


明石家さんまら大物芸人が山口組幹部と密接交際の過去発掘

2017/6/3 12:10



山口組分裂のニュースが巷を騒がせているが、かつて、明石家さんま(61)や間寛平(67)といった、そうそうたる芸人たちが、山口組と深い交流をしていたことを物語る写真の数々が発掘され、話題を呼んでいる。

これらの写真が掲載されているのは『烈俠外伝』(サイゾー刊)。同書は、三代目山口組の中でも屈指の武闘派と言われた加茂田組の組長・加茂田重政親分が所有する写真を中心に、70〜80年代に活動した昭和のヤクザの実像を伝えているビジュアルブックだ。加茂田親分は、「史上最大の抗争」といわれる山一抗争で、一和会の最高幹部として勇名を馳せた大物極道である。それゆえ、今回明らかになった写真の数々も目を引くものばかりだ。

三代目山口組組長を筆頭に、最も勢いがあった頃の山口組を支えた伝説の組長たちの素顔が覗ける写真。任侠映画でしか見たことがなかったリアルな親子盃の様子や、北海道での抗争の最中、加茂田組と機動隊が対峙するという緊張感が伝わる場面なども収めれている。

中でも、興味深いのが、今では考えられない大物芸能人との密接交際を証明する写真だ。三代目山口組組長代行補佐まで上り詰めた加茂田親分のもとに、鶴田浩二や菅原文太、梅宮辰夫など、東映の任侠映画ではおなじみの面々のほか、杉良太郎や松平健、細川たかしらが訪れ、親分と酒の飲みながら談笑し、時にマイクを握って熱唱する姿も見られるのである。

また加茂田組は、地元・神戸市番町で毎年「地蔵盆」と呼ばれる、地域住民を巻き込んだ盛大な祭りを開催していたが、そこには、吉本興業の大物芸人たちが次々と訪れ、人々を楽しませていったという。

「『烈俠外伝』には、間寛平や坂田利夫、B&B、月亭八方らが加茂田組の地蔵盆に参加していたときの写真が掲載されていますが、それもほんの一握りです。実際には、吉本興業が組織を上げて、加茂田組といい付き合いをしていた。明石家さんまに至っては、加茂田家親族の結婚式の司会までしていますからね。ヤクザとの交際や商取引が半ば公然として認められていた、牧歌的な時代だったといえます」(『烈俠外伝』の制作にかかわった関係者)

ヤクザと住民と芸人が一緒になって祭りで盛り上がる――ヤクザが反社会的勢力と位置づけられ、暴力団排除条例によって、芸能界も一般社会も彼らと接点を持つことすら許されなくなった今日では考えられない風景である。 

2011年には、島田紳助が山口組幹部との交際を認めて芸能界を引退したが、水面下で裏社会との交流をひっそりと続ける芸能人は今でも少なくないといわれる。『烈俠外伝』に収められた40年前の社会と現在は何が違うのか? なぜ、ヤクザは社会から排除されるようになったのか? 

おなじみの出っ歯を見せて、加茂田組幹部の横で微笑むさんまの姿を見ると、そんなことを考えさせられてしまうだろう。

参照元 : デイリーニュースオンライン









2017年6月1日木曜日

死んだはずの伝説のラッパー「2PAC」が実は密かにキューバで生きているのでは?と英紙「Express」が報じる

伝説のラッパー、2パックはキューバで生きている!? ノトーリアス・B.I.G.生存説も!



かつて、いや今でも「エルヴィスは生きている」とファンの間ではまことしやかに囁かれている。そして、キング・オブ・ロックンロールに匹敵するほどリスペクトされているラップ界の王者もまた、亡くなった今でも目撃情報が後を絶たないようだ。

■2パックの死は偽装だった!?

英紙「Express」は、死んだはずの伝説のヒップホップMC、2パックが実は密かにキューバで生きているのではと伝えている。



ニューヨーク・ハーレム生まれの2パック(本名:トゥパック・アマル・シャクール)が、この世を去ってから今年で20年が経つ。1996年9月7日、2パックはネバダ州ラスベガスで行われた友人のマイク・タイソンの試合を見に行った後、走行中の車から銃撃され、6日後に病院で死亡したとされる。享年25歳――。

この事件は1991年から1997年に起こった「アメリカ・ヒップホップ東西抗争」に端を発するといわれているが、犯人は現在に至るまで捕まっておらず、真実は闇の中だ。とにかくこの殺人で、2パックは永久にこの地上から消えてしまった……はずだった。

だが、これまでにもたびたび「2パックの死は偽装なのでは?」、「本当はどこかで生きているのでは?」という陰謀説が浮上していた。その根拠として、2パックは以前から、有名になるにつれレコーディングスタジオで狙撃されるといった命を危険に晒すような生活に嫌気がさし、「スターでいることに疲れた」と周囲にリタイアをほのめかしていたことがあげられる。つまり、彼自身が表舞台から消えるために「自分の死を捏造」したというのだ。

▼2011年のNY「オキュパイ運動」抗議デモの現場で撮影 画像は「DAHBOO777」より



また、彼の死から2カ月後に発売された遺作アルバム『Don Killuminati: The 7 Day Theory』が、2パックとしてではなく、Makaveli(マキャベリ)名義で発売されたことも一層の疑惑を深めている。このマキャベリとは、中世イタリアの政治思想家ニッコロ・マキャベリのことで、彼が死亡直前に服役していた獄中でマキャベリの書を読み、強く感化されたためとされる。

だが、感銘を受けて改名してしまっただけの単純な話ではなさそうなのだ。実はこれはアナグラムで「I AM ALIVE(俺は生きてるぜ)」というメッセージが秘められていたのだ。

また、思想家のマキャベリは「その者の死を偽装することで、彼の敵を欺け」という有名な言葉を残している。これらをすべて偶然の一致で済ませることはできるだろうか。

■2パックはキューバにいる!?

さらに、決定的な新証言も飛び出した。英紙「Mirror」(2015年9月19日付)によれば、現在、死の床にある元警官デビッド・マイヤーズ氏は、死ぬ前にどうしてもぶちまけておきたいことがあるとして「2パックに頼まれ、彼の死を偽装することを手伝い、見返りに150万ドル(およそ1億6000万円)を口止め料として受け取った」と告白しているのだ。なお、マイヤーズ氏以外に病院関係者を含む総勢30人以上が口裏合わせのため買収されたことも付け加えている。

また、物的証拠としてはYouTuberのinfospot100が2パックらしき人物をキューバで撮影している。このことから2パックは今、カリブ海に浮かぶ社会主義国のキューバで生き延びているのではとインターネットで憶測が飛び交っている状態だ。別のYouTuber、DAHBOO777氏も2パック生存説を唱える一人だが、彼は自作動画の中で2011年の「オキュパイ運動」抗議デモや2014年のEDI Meanのミュージックビデオ『THUG LIFE』に密かに映り込んでいる2パックの姿を紹介している。画像処理で人物の削除など簡単にできるご時世なのに、わざわざ“わかるヤツにだけわかる”ようサインを残すのは、存在証明の自己顕示欲にほかならないだろう。

▼キューバで撮影された映像 画像は「infospot100」より



どこまでも謎に包まれた2パックだが、生きていれば今年で45歳。彼が再降臨するのを心待ちにしているファンもいるだろう。だが、一度レジェンドになった者は、そのまま星になったほうが潔いのではと感じるのは筆者だけだろうか。

ちなみに、この東西抗争によって、東海岸を代表する伝説のラッパー、ノトーリアス・B.I.G.も銃撃を受けて亡くなっているのだが、彼のアルバムのタイトルが、自らの人生を予言していたとして話題になったことがある。

1stアルバムが 『Ready to Die』=死ぬ準備はできた 2ndアルバムが 『Life After Death』=死後の世界

死後に発売された3rdアルバムが 『Born Again』=蘇る。

はたしてこのボーン・アゲインは、生きてラッパーとして蘇るということなのか、それとも伝説として人々の記憶に蘇るという意味なのか……。HIPHOPファンの間では、2パックとノトーリアス・B.I.G.は、ともに自らの「社会的な死」を選ぶことで、抗争を終わらせたのではないかという憶測もある。彼らが再び表舞台に蘇ることはあるのだろうか? 

(文=佐藤Kay)



参考:「Express」、「Mirror」、「IBTmes」ほか

参照元 : TOCANA


CIAの発言で「2パックは生きている?」と混乱広まる

2014.07.08 17:00



1996年に射殺されたラッパーの2パック(トゥパック)さんが、生きているのではないかと混乱が広まっている。

米CIAが現地時間7日にツイッターを開始して1か月を記念して、5つの最も多い質問に答えるとツイート。そして、その後、「いいえ、我々はあなたのパスワードは分かりません。ですから、我々はそれをあなたに送ることができません」と答え、「はい、我々は雇っています」とCIAの採用情報のリンクを載せた。さらに解答は続き、「エレンの部屋をフォローし返していなくて申し訳ありません。でも、もし、あなたが私たちを訪ねてくれたら、セルフィーを撮ることができるかもしれませんね?」「我々はA-12 OXCARTで飛びました。SR-71 BLACKBIRDではありません。我々のものは高く、そして早く飛びます。詳しいことはあとで」とつぶやいた。

そして、5つ目に「いいえ、我々はトゥパックがどこにいるか分かりません」とツイートしたのである。このつぶやきに一部の人々は「これは彼がまだ生きているということだ」「これって、まだ彼が生きているってこと?」とコメントしていて、彼が死んでいないのではないかと混乱しているようである。

CIAからのあいまいな発言だけに、彼が生きているのではないかという期待が高くなるのは納得できる。

文:ハリウッドニュース編集部

参照元 : Hollywood news


SHOCK CLAIM: Dead rapper Tupac Shakur 'still ALIVE and to come out of hiding THIS year'

MURDERED rapper Tupac Shakur is ALIVE, has been caught on camera, and will come out of hiding in 2016, it has been sensationally claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 07:51, Sat, Jan 23, 2016 | UPDATED: 08:25, Sat, Jan 23, 2016



Website stories and videos have surfaced alleging the Harlem-born rapper was not gunned down on September 7, 1996, as officially reported, but has been secretly living in Cuba.

In the US, celebrity website Thereporterz.com ran a story headlined: "After Nearly 19 Years Of Hiding Tupac Shakur Now 44 Comes Out Of Hiding."

Tupac, also known as Makaveli, was victim of a drive-by shooting at a junction in Las Vegas, Nevada, and died six days later in hospital.

Ever since his death there has been a conspiracy theories suggesting he never actually died.

But this is the first claim he is about to return "from the dead".



The report also included what appeared to be a picture of the star with his arm draped around Rihanna, who would have been eight when Tupac died.

The article said: "Tupac Shakur, who was supposedly killed at the age of 25 is now admitting he has been hiding this whole time.

"It was Shakur who in 1996 was reportedly attending a special event in Las Vegas, the Mike Tyson-Benson fight, and then afterwards was brutally murdered.

"A day or so later he is autopsied, then quickly cremated. There is no funeral. Nor is there any record of a tribute or memorial.

"Now we know exactly why it was because Tupac Shakur was never killed it is unclear why he has been hiding.







"This story is still under development but Tupac has already been spotted with celebrities."

YouTube channel DAHBOO777 has also put together an extensive video in which not claims the star has been caught on camera recently alive during a 2011 Occupy Movement demo wearing a bright yellow raincoat, and is even goading the world by sneakily appearing in other rapper's videos.

Claims of his still being alive have received mixed responses online.

Nagee Hannah posted on YouTube: "No one believes its the real Tupac, take a chill pill."





Another person said: "Pac is dead. Leave his memory alone.

"Faking your death is hiding and Pac wouldn't be about that.

"Even if he is, leave him alone."

But Cheyenne Takitimu said: "Sort of like Bin Laden, no one can really check on any facts that show he died, just gotta take someone's word for it.

Angelica Gutierrez added: "It's 2016 and I still believe he's alive."

Critics also say in the Rihanna image he did not appear to have aged in the 19 years since he was last seen and it could have easily been photoshopped.

参照元 : Express