2015年10月11日日曜日

覚醒剤取締法違反の罪に問われた、人気グループ「ZOO」の元メンバー坂井俊浩被告(46)に有罪判決

元ZOOメンバーに有罪判決 覚醒剤取締法違反の罪

2015/10/08 13:41



覚醒剤を使用した罪などに問われた人気グループ「ZOO」の元メンバーに東京地裁は懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。

ZOOの元メンバー・坂井俊浩被告(46)は去年6月から7月にかけて、東京都内などで覚醒剤や麻薬を使用した罪で起訴されました。8日の判決で、東京地裁は「悩みやむしゃくしゃした気持ちを紛らわそうとしたもので、安易で違法性に対する認識が甘い」などとして、執行猶予3年の付いた懲役1年6カ月を言い渡しました。

坂井俊浩被告:「大好きな子どもたちとか、皆さんに言葉がありません。二度と同じ過ちは犯しません。ファンの皆さんを二度と裏切らないように自分を律していきたいと思います」

参照元 : テレ朝ニュース









薬物は再犯の可能性が高い。執行猶予3年ですか・・・

また逮捕されないことを願う。

2015年10月10日土曜日

加藤浩次(46)が「スッキリ!!」生放送を突然の欠席!欠席理由が明かされなかったことで、ネット上では心配の声あがる

加藤浩次スッキリしない「スッキリ!!」突然の欠席

2015年10月9日(金)19時3分配信



お笑い芸人の加藤浩次(46)が9日、自身がメインMCを務める日本テレビ系「スッキリ!!」の生放送を欠席。欠席理由が明かされなかったことで、ネット上では心配の声があがっている。

9日生放送ではオープニングで司会の上重聡アナウンサーが「今日は加藤さん、お休みです」と告げたが、その理由については明かされなかった。番組ホームページでも加藤の欠席については触れられていない。

前日に予告もなかった加藤の突然の欠席に、ツイッター上では「あれ? きょう、加藤浩次どしたの? いないの?」「加藤浩次どこいったの?」「加藤浩次さんがスッキリに出てないのはなぜなんだろう?」と不思議がる視聴者が続出した。

加藤は今月5日の生放送中、途中で離席する一幕があり、その時は上重アナが、腹痛のためトイレに行った、と明かしていた。

5日の離席の件もあるだけに、ネット上では加藤の病気や体調不良を心配する声もあがっている。

参照元 : 日刊スポーツ


なにか問題発言でもしたのかな?欠席理由がないのは謎。

<ネットユーザーの反応>
「ヤクザがらみ?」

「めちゃイケ収録で休んでたこともあるだろ」

「こりゃ癌だな」

「原因はどう見てもABC上重」

「日テレの朝ワイドの司会者って歴代それぞれ不幸に見舞われてるよね」

「上重へのストレスが凄そう。利益供与されながら何食わぬ顔で出てるんやで」

「上重の降板要求が受け入れられなくてボイコットだろ。上重うれしそうに言ってたし」

「誰かが昼飯にこっそり下剤を入れたとか」

「取り立てが来たか・・・」

「借金の取り立て屋がスタジオまで… 確か前にもあったな?」

「体調悪くなったか警察絡みかのどっちかだろうな」

「病気ぽいな、しかもやばそう」

「喘息が悪化したか」

まあいずれにしても加藤と上重の笑えないほどの相性の悪さな。加藤は上重のような優等生キャラは大嫌いなのか、テリーの時と違い、なるべくお互いの掛け合いをしないようにして、上重は上重で加藤のようなチンピラタイプが苦手なのか、なにか怯えてるような感じで加藤と接してる。



2015年10月3日土曜日

右乳房全摘出手術を受けた北斗晶(48)が退院し、夫の佐々木健介(49)と会見 「5年の生存率50%」と告げられた

北斗晶「5年の生存率50%」との告知を明かす

2015年10月3日(土)15時1分配信



ガンバレ北斗! 乳がんのため先月24日に右乳房全摘出手術を受けた北斗晶(48)が3日に退院し、埼玉県内で夫の佐々木健介(49)と会見した。

乳がんは右脇のリンパに転移し、医師から「5年の生存率は50%」と告げられたと明かした。時折、弱音をのぞかせながらも、元プロレスラーならではの北斗節も飛び出し、仕事復帰へ前向きな意欲を見せた。

今後は10月下旬から抗がん剤治療を約半年、8回予定。その後、放射線治療、ホルモン治療と段階を踏んで闘病していく。

「おっぱい片一方ないぐらい何だよって生きていきたい。髪の毛無くなったら泣きますよ。泣きますけど、でもいいじゃん。生きていけたらいいな。生きるように頑張ります」

仕事復帰は未定。

「本当に元気になれた時戻りたい。中途半端にヨタヨタして戻るのでなく、全然オッケーという状態で、皆さんの前に顔を出せたらなと思います。戻ってきたら鬼嫁? もちろんです。おっぱいがなくなってもなんてことない」

報道陣から、復帰を願う花束を渡されると、大粒の涙を流した。

佐々木は「我慢しないで泣いて欲しい。悲しみは家族なので一緒。一緒に苦しんで、闘っていきたい」と力強く話した。

参照元 : 日刊スポーツ




抗がん剤治療を辞めればいい。

なぜ芸能人は学習しないのか?周りに知識人がいないのでしょうか?

<ネットユーザーの反応>
「どうでもええわ」

「10年で100%ってことで」

「生きるか死ぬかの二択なんだから50%に決まってんだろ」

「知りたくもないのに毎日毎日うざい夫婦だね。不都合なことは何も言わねえのに本当気持ち悪いはこの暴力夫婦」

「でも、50%もある。それに打ち勝つことは、多くの女性の力になる。頑張ってほしい」

「後は運命だわな・・医者は手をつくしたハズだしな」

「ってことは、90%くらいか。知り合いにもっと過酷な戦いしてる奴がいるわ。いい加減にしろ」

「なんでいちいち発表するんだ?興味ないのに鬱陶しいんだが」

「確かに毎日ニュースにするからちょっとうざくなってきたわ」

「ほんとに興味ない人間は書き込むどころかスレすら開かないと思うが…」

「乳がんステージ2Bで調べると5年生存率50%よりずっと高いんだけど悪性度が高いのかな?」

「善意で少し長めに言ってみた?」

「医者は訴えられないように短めに言うものでしょ?元気になれるよ。生命力高そうだしw」

「肺に転移すると終わるコースだな」

「最悪テレビ局とドキュメンタリー、出版他で療養商法か」

「大丈夫なんじゃねーか?医者なんて最低最悪のこと想定して言うから50パーセント生存なんてオレより健康だわ」

「それほど、ガンの中では悪くない予後だな。むしろ良い方だと思う」

「見逃したヤブ医者の名前だけ教えといてくれ」

「この人もよくペラペラ喋るよな。家族内だけで話せばいいのに」

「まぁリンパ経由で他に飛んでたら多分ダメ。体は若いからガンも元気なんだよね・・・」