2018年12月8日土曜日

女優の三田佳子さんの次男、高橋祐也被告(38)に覚醒剤譲り渡した会社役員逮捕

三田佳子さん次男に覚醒剤譲り渡し容疑 会社役員逮捕

2018/12/7(金) 20:38配信



女優の三田佳子さんの次男、高橋祐也被告(38)=覚せい剤取締法違反(使用)の罪で公判中=に覚醒剤を売ったとして、警視庁渋谷署は7日、同法違反(譲渡)容疑で住居不詳の会社役員、境谷(さかいだに)誠容疑者(41)を逮捕した。

境谷容疑者は高橋被告の友人とみられ、「話すことはありません」と供述している。 逮捕容疑は9月9日午後7時半ごろ、東京都世田谷区の当時の自宅で、高橋被告に覚醒剤0.1グラムを3万円で譲り渡したとしている。高橋被告の供述などから浮上した。

高橋被告は、9月9日ごろに渋谷区の自宅で覚醒剤を使用したとして同法違反罪で起訴されている。

参照元 : 産経新聞



2018年12月3日月曜日

元貴乃花親方が衝撃発言「相撲って日本語じゃない。ヘブライ語なんです。」

元貴乃花親方「相撲ってヘブライ語」一問一答2

2018年11月27日11時20分



景子夫人(54)との離婚が明らかになった元貴乃花親方の花田光司氏(46)が27日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演して胸中を語った。

一問一答は以下。

-貴景勝について?

花田氏 よくやりました。テレビで見ていた。そろそろ優勝するかなと思っていた。下半身が安定していた。当たりあって、本来の自分の力を出していた。それができるというのは、これまでの鍛錬。いい感じで勝てている。優勝するだろうと思っていた。貴景勝とは小学4年の時に会っている。背丈は大きくないが、四股を踏んだり、当たりが良くて。お父さんには連絡していない。退いた身ですから。

-貴景勝の今後は?

花田氏 この優勝は序章でしかない。これから本領発揮してくれるだろう。まだ準備運動ですから。優勝はもちろんですが、戦い続ける姿勢がこれからますます出てくる。

-貴景勝が相手に失礼になるからと笑顔を封印したが?

花田氏 私の教えというより本来の相撲道。勝った負けたは時の運。手を差し伸べることは頭に入れている。

-退職、離婚で今の心境は?

花田氏 寂しさと安堵と両方ある。これまで弟子を育てるのに重きをおいていて、活躍できる土台を作ることが師匠の仕事だった。少年少女への相撲の理解を深める活動は狭まっていたので、これからはそれができる。肩の荷が下りたというのはある。徐々に活動を進めていきたい。土の上を歩くことは、今は少なくなっている。土の上は冷たいとか、温かいとか感じやすい。地道にゆっくりと。

-今後テレビ出演は?

花田氏 ないです。得意じゃないので。コメンテーターは出来ないです。相撲の思想的なところも伝えていけたら。大相撲のビジネスを側面から勉強していきたい。

-政界進出は?

花田氏 全くないです。

-著書は?

花田氏 本にできる内容の人生を歩んでいない。相撲って日本語じゃない。ヘブライ語なんです。世界をまたにかけて、思想を広げていければ。子供たちにも分かりやすく。

-プライベートでやってみたいことは?

花田氏 見つけられていない。ゴルフはやったことも少ない。スキーとかスノーボードとかやったことないが、バランス感覚鍛えるの面白そう。スノボの方が四股の形に似ている。土踏まず使うのはどんなスポーツも同じ。

-スポーツ観戦は?

花田氏 好きです。土踏まずに四つの骨があるから四股という。子供たちが将来何になっても、昔相撲やっていた、というのがあるといい。

-今後は?

花田氏 全国ふれあい道場というような形で。表に出ることはなく。これからはいち社会人として、全国各地でお顔合わせできたらと思っている。よろしくお願いします。

参照元 : 日刊スポーツ



相撲(すもう)という言葉はヘブライ語の『シュモウ』からきている。

ハッケ ヨイ ノコッタ ノコッタという掛け声というのもヘブライ語で

・ハッケ → 投げつけよ
・ヨ イ → やっつけよ
・ノコッタ → 投げたぞ!やったぞ!

他にも、

・ワッショイ = 主の救いが来る・・・とか
・ヨイショ  = 神が助けてくださる
・ヤッホー  = 神様

などの かけ声さえもヘブライ語です。

ユダヤ教と相撲の共通点

《相撲》     
・塩で土俵を清める
・丸い土俵

《ユダヤ教》
塩:清めたり、力をもらうための神聖なもの
円:神とつながる場所
ロープで円(=土俵)をつくって神聖な場所とそうでない場所を区切る

『旧約聖書』の「創世記」32章の場面に「天使とヤコブの闘い」が書かれているが、



この絵を見ても分かる通り、日本の相撲と似ています。相撲のルーツはヤコブと天使の格闘からきている。

イスラエル民族の三大父祖に、アブラハム、イサク、ヤコブがいるが、その「イスラエル」という名を神から頂いた出来事が、父祖ヤコブの時代である。そのヤコブが神の使いと格闘した(相撲をとった)という出来事が聖書に記されている。その時に、ヤコブは、神からイスラエルという名前を貰った。

「ヤコブは独り後に残った。そのとき、何者かが夜明けまでヤコブと格闘した。ところが、その人はヤコブに勝てないとみて、ヤコブの腿(もも)の関節を打ったので、格闘しているうちに腿の関節がはずれた。『もう去らせてくれ。夜が明けてしまうから』とその人は言ったが、ヤコブは答えた。『いいえ、祝福してくださるまでは離しません。』『お前の名は何と言うのか』とその人が尋ね、『ヤコブです』と答えると、その人は言った。『お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。』」(創世記32:23-29)

ここでの「何者かが……格闘した」の「何者か」が、「神の使い」である(ホセア12:4-5)。

このヤコブが神の使いと格闘した(相撲をとった)という出来事は、イスラエル民族にとって、非常に重要なものである。その時から、イスラエルという名前と、神からの祝福が与えられたからである。この相撲に勝ったということがあったからこそ、ヤコブの子孫であるイスラエル民族が「神の選民」となったとされている。つまり相撲は、ユダヤ人にとって忘れてはならない、民族にとっての重要な史実なのである。

2018年11月23日金曜日

飲食店で男性客を蹴ってけがをさせたとして元ジュビロ選手ら3人逮捕

元ジュビロ選手ら3人逮捕、山形

2018/11/20(火) 22:30配信



飲食店で男性客を蹴ってけがをさせたとして、山形署は20日、傷害の疑いで、NPO法人山形フットボールクラブ職員の後藤篤志容疑者(43)=山形市=ら3人を逮捕した。後藤容疑者は1994年、Jリーグのジュビロ磐田に選手として所属していたという。

他に逮捕されたのは、会社役員三沢大介容疑者(39)=同市=と、同クラブ職員横山彰容疑者(44)=同市。後藤容疑者と三沢容疑者は一部否認、横山容疑者は否認している。

逮捕容疑は10月14日午後9時50分ごろ、3人で共謀し、山形市内の飲食店で客として居合わせた男性(42)を蹴るなどの暴行を加え首や脚にけがを負わせた疑い。

参照元 : 共同通信