2015年8月27日木曜日

安倍昭恵・首相夫人(53)に不倫疑惑!?深夜2時に布袋寅泰(53)を呼び出し首に腕を絡ませて、肩に頭を乗せたり、彼の首筋にキス

安倍昭恵さん 深夜2時に布袋寅泰呼び出し酔って首筋にキス

2015.08.27 05:00



8月下旬のある日の夜11時、南青山の会員制バーに、安倍昭恵・首相夫人(53才)の姿があった。紺色のワンピースに黒のジャケットという出で立ちの彼女は、6人がけの円卓テーブルで、熱心に話し込んでいた。

「昭恵さんはこのバーの常連で、お忍びの会合に使ったり、1人でふらりと飲みに来たりしているようです。この日は仕事関係の人と一緒で、熱心に教育関係の話をしていました。ただ、だんだんと飲むペースが速くなって…」(店の常連客)

大手広告代理店勤務時代、無類の酒好きが高じて宴会部長に任命されたという昭恵さんだが、この日もその実力を遺憾なく発揮。目の前には空のシャンパンボトルが次々に並んでいく。

「赤ワインにシャンパンと、ハイペースで飲んでいました。1時間もすると目がトロンとしちゃって、もうベロンベロン。そのうち同席していた人と話もせずに、携帯をいじり始めたんです」(前出・常連客)

日付が変わった0時過ぎ。昭恵さんは誰かに電話をかけ、満面の笑みで話し始めた。ものの数分で通話を終えると、店内に響く声で嬉しそうにこう告げた。

「呼んじゃった! 今からカレ、来るって。うふふ」

そのわずか10分後。黒のジャケットにジーンズ姿の長身男性が颯爽と店に現れた。布袋寅泰(53才)だった。

「昭恵さんは布袋さんの20年来の大ファンで、ライブには必ず足を運んでいるほどです。昭恵さん、自分と同じ干支の知人を集めて結成した『寅年の会』なる宴会サークルを数年前から主宰しているんですが、それも布袋さんとお近づきになりたくて始めたといわれるくらいですからね(笑い)」(昭恵さんの知人)

電話一本で駆けつけた布袋を前にして、昭恵さんのテンションは一気に上がった。彼の隣の席へすぐさま移動し、途切れる間もなく話していた。他の人が布袋に声をかけると上目遣いで睨む素振り。まるで普段会えない恋人から片時も離れたくないといった様子だ。しかし──。

「布袋さんにしなだれかかるように寄りかかっていたところまでは、正直まだよかった。そのうち彼の首に腕を絡ませて、肩に頭を乗せたり、彼の首筋にキスをしたりと、すごい状況になってしまって…。テーブルに同席していた人たちは“マズいな…”という表情でしたが、昭恵さんは周囲の視線なんて一切気にならない様子でした。布袋さんはほとんどお酒を飲んでいなかったので、どこか気まずそうに見えました。昭恵さんの唇が彼の顔に徐々に近づいていった時は、さすがに見ていられませんでしたね」(別の常連客)

この日、店内には10人以上のお客さんがいた。50才を過ぎた大人の女性、しかもファーストレディーが人前で男性に絡みつく姿に、一同声を失ったという。

深夜2時、昭恵さんはSPらしき男性2人に抱えられるように退店した。その直後に布袋も帰って行った。

※女性セブン2015年9月10日号

参照元 : NEWSポストセブン





安倍昭恵さん、在日布袋寅泰と不倫していた!!!!! 週刊誌に不倫現場を撮られとんでもない事態に発展!!!!


安倍昭恵夫人にダブル不倫疑惑浮上 布袋寅泰と“深夜のキス”

2015年8月28日

安保法案審議中にソワソワしていたのは、これが原因だったのか。

安倍晋三首相の昭恵夫人(53)が酔っぱらった末、ミュージシャンの布袋寅泰(53)とイチャつき、首筋にキスをした――と、発売中の「女性セブン」が報じた。布袋には、妻で歌手の今井美樹がおり、2人の行動は立派な“ダブル不倫”。今後、大スキャンダルに発展する可能性も出てきた。

ファーストレディーとして、見識が疑われても仕方がない行動だ。

セブンによると、昭恵夫人は8月下旬、都内の会員制バーで飲酒中の深夜に、電話で布袋を呼び出した。すでに、ベロベロ状態だった昭恵夫人は、布袋の横に座るとピタリと密着。布袋の肩に頭を乗せたり、首筋にキスしたりするなど、その様子はまるで“恋人”のようだったという。

昭恵夫人の“布袋LOVE”は以前から知られた話だ。20年来の大ファンで、コンサートにも頻繁に足を運んでいる。自身のフェイスブックでも、布袋の13年のツアーに訪れた際のツーショット写真をアップ。ブログでも、布袋と肩を並べてカラオケする写真を公開。歌っていたのは、こともあろうに今井の代表曲「PRIDE」だ。

やりきれないのは、夫の安倍首相だろう。現在は安保法制の審議の真っただ中。体調は芳しくなく、「吐血」情報まで飛び交っている。一方、カミさんは泥酔したあげく、他の男と「濃厚キス」報道だ。世間への印象は最悪で、下がり続ける支持率が、さらに下降する可能性もある。

政治評論家の伊藤達美氏はこう言う。

「昭恵夫人は自分の置かれている立場を自覚してもらわないと。フェイスブックやインタビューなどで、立派なことを言っていますが、これでは説得力がなくなってしまう」

28日行われる「女性が輝く社会に向けた国際シンポジウム」に、昭恵夫人は安倍首相とともに出席予定。何を語るのか見モノだ。

参照元 : 日刊ゲンダイ

<ネットユーザーの反応>
「そのうち布袋が不自然な死に方で・・・」

「日本惨事女様はビッチだなあ。まさか総理夫人からしてそうだとはwww」

「被害者:布袋寅泰」

「0時過ぎに呼び出すって・・・迷惑すぎだろ」

「在日同朋フル活用やな。女性週刊誌は日本人離れしたゲスメンタルだからバレバレですよ?」

「旦那吐血してるのにサイテー女だなw」

「明恵は人種差別はしないまで読んだ」

「安部チョン怒りの不倫処刑法案作成」

「ああ、この記事がでるから、安倍晋三は、国会でイライラしてたのか。てか、この夫人は、安保他で、夫が、大変な時に何やってんだ?仮面夫婦か??」

「安倍ちゃんって股間は専守防衛なんだね。集団的自衛権なんて要らないじゃん」

「夜中にうろつくのは中学生ばかりじゃなかったんだ」

「さすが韓流女子(爆)」

「季節が布袋だけを変える」

「安部夫人て女装した麻生太郎だよねw」

「旦那が嫌いなんだな」

「事実なら離婚でいいんじゃねぇの?嫁は若い方がいいし、もう少し、まともな嫁の方が絶対に国のためにもいい」

「酒豪にまともな奴居ないよ」

「下品なババアだな」

「こんなペッタンコのアンパン顔のブスババァにキスなんかされたら背筋が凍るわ。もう少し、若くて美人なら気分も変わるがな」

「これはあかんで昭恵。お前遊び過ぎやねん」

「コンプレックスがあるんだろうな」

「布袋は悪くない。悪いのはアッキーだな」

「53才のババアでしかもブスでしかも権力者。この世で最もたちの悪い生命体だな。布袋も断るに断れなくて可哀想だ・・・」

「なんだ、このババァは安倍アッキーと言う名か。面白い名前だな、朝鮮名のようだな」

「政権も夫婦も崩壊(笑)」

「こうなったら総理が赤道小町ドキッを歌ってトリモロスしかないね」

「まともな家族も営めない保守ってなんなの?」

「下痢便臭いアベとはこのオバハンもセクロス勘弁やろなw」

「お前ら知らないだろうから教えるが、布袋は韓国人と日本人のハーフです。つーか、ほんとキモチワルイなこのおばはん。こんなのが首相夫人とは、今回はほんとに辞めさせたくなってきた」

「安倍、安保法案でムシャクシャしてるからストレス解消で怒りの第二追加緩和と消費税廃止、憲法全面停止、自衛軍創設のどうでもいいじゃん解散に打って出るぞ」

「ちなみに布袋は長身だが靴のサイズは25.5cmである」

「ほんとこの嫁は安部の足を引っ張ってばかりだな」

「国民の年金を溶かした夫も、その妻も、布袋の顔も....みんな見るに堪えない!」

2015年8月25日火曜日

堀北真希(26)さん、山本耕史(38)との電撃結婚の背景に強い結婚願望あった!周囲に「結婚して、早く子供がほしい」

堀北真希、電撃結婚の背景に交際男性との別れあり

2015年8月25日(火)6時5分配信



電撃結婚の背景には、堀北真希(26)の強い結婚願望があった。わずか交際2カ月でゴールインした堀北と山本耕史(38)のビッグカップル。異例のスピード婚は、女性としての幸せをつかみたいと強く願った堀北の思いが、タイミングよく通じた結果だった。

いくつもの条件が重なった結果だった。親しい知人によると、もともと堀北は結婚願望が強かった。仕事は順調そのものだったが、周囲に「結婚して、早く子供がほしい」と折に触れて話していたという。

これまで、交際に関する報道はほとんどなかったが、ある関係者によると、過去に静かに愛をはぐくんでいた男性の存在もあったという。CM契約を多数抱える人気女優だけに、交際はもちろん、結婚を決めるタイミングが重要。別の関係者は、交際していた男性について「結婚するという結論に達しなかったこともあってすれ違いが生じ、今年春ごろに交際を解消したようです」と証言する。

山本と6年ぶりに再会したのは、夢だった結婚をあきらめた直後だった。再会のきっかけとなった共演舞台「嵐が丘」は今年5月。以前から堀北に対して好意を抱いていた山本と急速に距離を縮めることができた背景に、その強い結婚願望があったことは十分に考えられる。

参照元 : 日刊スポーツ





堀北真希って、まだ26歳だったんですね。山本さん、タイミングが良かったですね。 末永くお幸せに・・・

<ネットユーザーの反応>
「まぁ女として当たり前の感情だよな」

「これが本当だったら、当てつけ婚か、ヤケクソ婚じゃん・・・。絶対にすぐ離婚するパターン」

「なるほどな。元彼との別れの後すぐ結婚する女って結構いるよな」

「彼氏がいるのに山本に引っ張りつつ前の彼氏と別れたタイミングで乗り換えた。とんだ清純派ビッチじゃねーか」

「結婚してくれない彼氏にうんざりしてる時に、ずっと好きだった、結婚しようなんて言われたらそりゃグラッとくるわなぁ…。本田朋子もこんな感じだったような」

「二人共芸能人を続けられるか微妙なくらい世間はドン引きしてるよねw」

「だと思った、やけっぱち婚」

「これはマズイパターンですね・・・」

「堀北がビッグなのは認めるが山本はビッグか?」

「ゼロ才から芸能人の山本のほうがビッグだろ」

「山本以前にも男と付き合ってたのかよ。堀北の本性を見せない演技力は凄いな」

「上戸彩もこんな感じのパターンだぜ?」

「ヤケクソだったんだ」

「女は単細胞馬鹿だからねえ。どうせ直ぐに離婚か結婚生活に嫌気が指すだけ。結婚に幸せなどない」

「ジャニーズから一転ハゲたおっさんに乗り換えちゃったのかw」

「やっぱりこれだったか。別れて傷心のところを山本につけこまれたって前にも言ったけど」

「そういえば上戸彩も森田剛と長年付き合って結局結婚できなくて別れてあんなオッさんとくっついたんだっけ。別れたばかりの女は狙い目」

「結婚願望が強い時に激しく言い寄られたらよほど嫌な相手でもない限り落ちやすいよな」

「まあ、男も女も長年付き合った恋人との別れの後にすぐに結婚って多いよな」

「それにしても堀北と結婚裏山すぎる」




堀北真希“電撃婚”の裏に嵐・櫻井翔との別れ「ジャニタレの元カノを拾うのが山本耕史の得意技」


2015.08.26 水



女優・堀北真希(26)と俳優・山本耕史(38)が22日、所属事務所を通じて結婚を発表したが、交際わずか2カ月での電撃婚には、堀北の元カレ、嵐・櫻井翔(33)との破局ショックの反動もあったようだ。

東京スポーツが昨年7月、堀北と櫻井の熱愛をスクープしたが、これは櫻井の後輩にあたるジャニーズタレントの口からも漏れていた話で、ジャニーズ担当記者が「ウチじゃ報道できないが、付き合っているのは間違いない」と断言するほどだった。

一部芸能マスコミの間では“公然の秘密”だったこの2人の関係に異変が起きたのは、今年1月。櫻井が、冠バラエティ番組『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で堀北と共演した時のことだった。

「最初に言っておくと、何もない」と、櫻井が堀北との仲をハッキリ否定。それを、堀北が無言で見つめるというシーンが放送されたのだ。

これについて、「堀北さんの起用は、ジャニーズ事務所側の要望でした」と、番組ディレクターが舞台裏を明かす。

「理由は明かされませんでしたが、共演させることで関係を怪しまれないようにするのは、よくある話。日テレの『ヒルナンデス!』でも、熱愛報道のあった関ジャニ∞・村上信五くんと平愛梨さんが生共演していましたよね。ただ、櫻井さんが、いきなり番組冒頭で“交際してない宣言”したのは、台本にもなかったことです」(同)

世間に勘繰られないよう、気を利かせたのかもしれないが、櫻井のこのアドリブ発言は裏目に出てしまった。

天下のジャニタレにとって、結婚が非常に難しい選択であるのは周知の事実。櫻井としては交際を隠したまま極秘の恋愛関係を続けるつもりだったのだろうが、堀北は違ったようだ。

「収録後、堀北さんが妙にムッとしてスタジオを離れたので、現場ではディレクターたちが顔を見合わせていました」(同)

櫻井を親族に紹介するほど結婚を意識していたというウワサもある中で、その彼氏にわざわざ公の場の熱愛を否定されたら、イコール「結婚はない」と言われたも同然だ。堀北はしおらしい清純派イメージだが、実は感情の起伏が激しいことで有名。過去にはバラエティ番組で、「お風呂に入ってパジャマに着替えないと絶対に乗りたくない」ほど“聖域”にしている自宅のベッドに友人が座った時に「反射的に友達を投げちゃった」と告白している。ドラマ関係者からは「ムッとしたことを意外と顔に出すタイプで、かなり頑固なところもある」という証言も。櫻井の“大人の対応”を許せなかった可能性はある。

冒頭のジャニ担記者によれば「2人は遅くとも、今年2月ごろまでには別れていた」というが、堀北はその時期までに、密会用とみられる車に乗らなくなっていたからだという。
「堀北は国産車CMに出演している関係から、愛車はそのメーカー車なんですが、ときどき運転が目撃されていたのはフランス車のシトロエンC5。これは彼女の趣味とはまるで違うし、見た目にも男性受けするセダンタイプ。記者の間では『櫻井との密会用ではないか』とささやかれていたんですが、それが正月明けを最後に、まったく目撃されなくなったんです。一説には2月ごろに売却したという情報もあって、これはタイミング的にも破局のせいかな、と」(同)

電撃婚にこぎ着けたのは、山本の猛アタックも大きかった。交際自体は舞台共演を終えた6月に、ドラマ共演で初対面した6年前から好意を抱いていたという山本が、堀北を食事に誘うなど熱心なアプローチをして始まったというが、「初デートでプロポーズした」(芸能関係者)という話も聞かれる。

何しろ山本は名うてのプレイボーイ。過去には松たか子、牧瀬里穂、上原多香子、佐藤江梨子、スザンヌ、中越典子、橋本マナミともウワサになっている。

「上原との交際時は、赤西仁と破局した彼女の失恋ショックを救った形だったので、結婚できないジャニタレと別れた女性を拾うのが山本の得意技かも」とは、山本を知る芸能関係者。どちらにしても、破局ショックの堀北には「渡りに船」だったわけだ。

芸能関係者は「東スポの交際報道で、別れても『櫻井のカノジョ』って見方をされるのが嫌だったのかも」と指摘。現実逃避型の結婚ではないかという見方もできるが……。

(文=ジャーナリスト・片岡亮)

参照元 : 日刊サイゾー


“いちずな6年愛”はデタラメ! 有名人をオトすことにこだわっていた山本耕史の女遍歴

2015.08.28 金



「うまくやったよね」

そう語るのは舞台関係者。売れっ子女優・堀北真希(26)をゲットしたのは、12歳年上の俳優・山本耕史(38)。2人は2009年4月期の連ドラ『アタシんちの男子』(フジテレビ系)で初共演し、以来友人関係だったというが、今年5月の舞台で急接近。関係者によると6月から交際を始め、すでに同居生活をスタートさせている。

メディアでは、堀北をオトした山本の猪突猛進ぶりが話題に。『とくダネ!』(同)の直撃取材を受けた山本は、初共演から6年越しの片思いが実ったことをアピール。

“再会”した5月の舞台の稽古中には、堀北に約40通の手紙を渡し続け「きょうの調子はいかがですか?」など、思いやる言葉をつづったという。

それでも返事は1通もなし。千秋楽でも連絡先を教えてもらえず「せめてオレの番号を教えさせてくれ、もう一度」とお願いし、これで「これで、あぁ、終わるんだな」と思ったというが、その夜、LINEに着信があったという。

山本は「(新幹線で会ったときに)交際じゃなくて、もう、結婚しましょうと言いました。彼女にとって結婚が今のタイミングで、とっても大きなものだったらしく、そこに(僕の思いが)刺さったようで。交際していないですよね、ある意味」と振り返り、まさかの交際期間ゼロでの電撃結婚を果たしたという。

だが、冒頭の舞台関係者は「6年間一途に片思いしていた? そんなわけないでしょ。彼は生来の女好き。目鼻立ちのくっきりした女性がタイプで、数年前にはスタッフのいる前で『ローラいいよね。モノにしますよ!』と、ノリノリで話していたくらい」と暴露。

過去、山本が浮名を流した相手は松たか子や上原多香子、佐藤江梨子など美女ぞろい。同関係者は「一般人より有名人派。どれだけ大物をオトすかにアツくなっていた。必殺コースは、決まって自身の役者論を熱く語ること。美談のように報じられているけど、私に言わせれば、堀北さんが引っ掛かっちゃったイメージですね」と笑う。

それにハマる堀北も堀北だが……。“交際期間ゼロ婚”の行く末は!?

参照元 : 日刊サイゾー


堀北真希をオトした山本耕史の“ほぼストーカー”アタック、過去には別のタレントにも……

2015.08.29 土



清純派女優、堀北真希にストーカーばりの熱烈アタックで交際ゼロ日のまま結婚にこぎ着けた山本耕史だが、過去に別の女優にも同じアプローチをしていた疑惑が持ち上がっている。「ほかでまったく同じような話を過去に聞いていた」と、舞台女優Wさんが証言しているのだ。

「直筆の手紙が20通以上も届いた。仕事場にまで現れた。同じ乗り物に乗ってきた。いきなりプロポーズ……私が以前聞いた、ある女性への山本さんのアプローチが、今回の話とほぼ同じなのでビックリしているんです」

Wさんが打ち明けたのは、過去、山本が交際を大々的に報じられた人気女性タレントAとのエピソードだ。Aが特定されないようにとの条件のため、Aの名前と交際時期は明かせないが、Wさんはその一部始終をAから聞いていたという。

その話は、山本自らが8月24日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で明かした求婚エピソードとそっくりなのだ。

山本は今回、堀北との結婚のいきさつとして、09年のドラマ初共演からアプローチをスタートさせたと話している。連絡先を聞き続け、飲みに誘い続ける猛アタックで、断られると舞台の楽屋などへ出向き、手紙を渡すようになったという。撮影スタジオにまで出向いた際には、堀北から「もう来ないで」と言われたが、今年5月、舞台で5年ぶりの再共演となるや稽古中から手紙を渡し続け、返事がなくてもその数は40通以上。最終的には堀北のスケジュールをキャッチし、同じ新幹線を予約。交際もしていなかった中でいきなり「結婚しましょう」とプロポーズしたことで、6月から交際開始、8月に同居し始めたという。

Wさんはこの話を聞いて「まるでデジャブのよう」と驚いている。過去、山本がAにアプローチした際は「共演前から用もないのに収録現場などに姿を現して“よかったら帰りに送っていこうか”と声をかけてきた」という。

「断っても同じようなことが続いて、そのうちに共演が決まると、現場では収録初日から飲みに誘われ、断ると連絡先の書かれた手紙を渡され、受け取りを拒んでもマネジャーに渡されるなどして手紙は20通以上になったそうです。また、あるとき飛行機に乗ったら、山本さんも同乗していて、『どこへ行かれるんですか?』と聞いたら『君に会いに来たんだ』って」

これをきっかけにAは山本と交際し始めたというが、確かにそっくりな話だ。Aには山本からプロポーズもあったが、これはAのほうが「まだ仕事が優先」として断ったのだという。しかし、この交際は1年ほどしか続かず、破局。Wさんは「この破局理由だけは、彼女がいまだにずっと言わないでいる」という。

「彼女、別れたときは落ち込んでいたんですが、その後にすぐ山本さんに別の女性との交際報道が出て、『スッキリした』って笑顔になっていました」(Wさん)

あくまでWさんによる又聞きの範疇で、実際のところは確かめようがないのだが、この話が事実であれば、山本が堀北を射止めた仰天エピソードは、彼流の口説きテクニックだったことになる。何しろ山本は過去、03年の松たか子以降、05年に牧瀬里穂、06年に上原多香子、07年に佐藤江梨子、08年にスザンヌ、09年に中越典子など数多くの女性との交際が取り沙汰されてきた。山本の得意パターンに、堀北がハマったというのだろうか。

堀北は昨年、櫻井翔との交際が報じられたが、今年になって破局のウワサがスポーツ紙記者間でささやかれていた。失恋があったとすれば、傷心の反動でスピード婚した可能性もある。

過去、菅野美穂がSMAP稲垣吾郎と交際8年で破局したが、堺雅人と交際3カ月で結婚。元モーニング娘。の中澤裕子は交際10年のV6・坂本昌行と破局後、IT実業家と交際3カ月で結婚した。こうした例は数えきれないほどあり、はたから見ればストーカーまがいの山本の猛アタックが、堀北にとっては一番欲しい失恋ショック払拭のアクションだったのかもしれない。

(文=藤堂香貴)

参照元 : 日刊サイゾー

カナダ出身のアニソン歌手HIMEKAが日本での活動振り返り、業界からのイジメ告白「日本に行かなければ良かった。全部後悔してます」

アニソン歌手HIMEKA、業界からのイジメ告白

2015年8月24日(月)21時32分配信



“アニソン界の黒船”と注目を集めたカナダ出身のアニソン歌手HIMEKAが、日本での活動を振り返り、「業界からのイジメ」を受けていたと明かした。

HIMEKAはアニソン歌手になることを目指して2008年に来日。「第2回全日本アニソングランプリ」でグランプリを受賞し、翌年プロデビューを果たした。テレビアニメやゲームソフトのテーマソングを中心に、シングル5枚、アルバム1枚をリリースするなど活躍したが、2014年6月にはビザの都合で帰国した。

現在もカナダに滞在中で、レーベルとの契約がないまま、細々と音楽活動を続けていることをツイッターで報告している。

しかし24日には、日本での活動中はアンチからの攻撃に遭い、「あんた死んでほしい」などと暴言を受けたこともあったことを告白。しかしアンチ以上にアニソン業界におけるイジメがつらかったとし、「日本に行かなければ良かったです。全部後悔しています」と明かした。

つらい経験があったせいか、日本でのデビューをつかんだコンテストでの優勝についても、「あのコンテストに優勝したのはきっと『外国人だから、多分売れるだろう!私達の会社とこのコンテストにいい宣伝になる!』と思っただけ」とネガディブに臆測し、「ひどい世界です」「もう二度とテレビや音楽を同じピュアな心で聴けなくなります。全部うそですから」と心境を吐露した。なお、当該ツイートはすでに削除されている。

参照元 : 日刊スポーツ


日本人のアンチ、「あんた死んでほしい」とか酷すぎるな。これ以上、日本人の民度を落とすんじゃない。

アニソン業界も酷いけど、グラビア業界も酷いよな。日本は芸能界、政治、警察、司法、全てにおいて腐りきってます。

<ネットユーザーの反応>
「すまんな(´・ω・`)」

「さよなら」

「メシウマ(*´ω`*)他人の不幸は飯が美味いね」

「枕営業を強要されたんだな。世界よ、これがジャップだ」

「切れるまで帰国しなかったんですねwww」

「そもそも誰?」

「なんかジャパンディスカウントの手口も段々解明されてきたな」

「いじめ大国ニッポン。芸能界ってとくに酷いのでは?」

「業界イジメはあれだけど、アンチからの心無い書き込みで心折れてる様じゃ日本じゃなくてもやっていけないぞ」

「どろどろした世界やで」

「日本に限らないんだよなぁこういうの。厳しい世界だよな」

「アニヲタもアニメ業界人もクズとキチガイばかりだからな」

「アニメとか声優とか全て虚構が支配する世界だからな」

「ねちょねちょしてそうな業界だもんな」

「そりゃ枕断ったら扱い悪くなるでしょ」

「アニオタはくそだなああああああああああああwwww」

「アイドル業界と現在のアニソン業界は反社会勢力の食い扶持だからな」

「これだからジャップは」

「そういえばyoutubeで人気者になって来日したカワイイにもほどがある女の子も見なくなったな」

「893な世界だからなぁ。普通の女性は、精神病む人多いだろ」