2015年5月30日土曜日

元モーニング娘の加護亜依が自宅で大暴れ!夫婦喧嘩に娘が巻き込まれ流血!警察沙汰に

加護亜依が自宅で大暴れ

2015/5/28 20:28



元モーニング娘の加護亜依が警察沙汰を起こしたことが、28日発売の「週刊新潮」に掲載された。

5月12日の朝、『妻がヒステリーを起こして大変なので来て欲しい』と、警察に通報があり、警察官が到着すると、加護は逆上して、夫を激しく罵しており、2歳になる娘は大声で泣き叫んでいたという。

通報したのは夫原因は、娘の親権について話し合っていたところ、口論がエスカレートしてしまい加護に手をつけられない状態になってしまい通報。

離婚協議中のふたりは、普段から娘の親権を巡り、話しあいをしていた。

さまざまなトラブルが続き、現在加護は芸能活動をしていない。その原因が夫にもあるため、離婚協議の話しあいで加護の希望を受け入れているという。

夫の知人によると、加護が娘を育てることに同意。運転手付の車、六本木の高級賃貸マンションの家賃も含めて毎月150万円の支払うことを提案。夫からの希望は週に1度娘に会うこと。

その後は、一時関係が修復したように見えたが長くは続かなかったという。

過去2度も逮捕された夫と、スキャンダルの耐えない加護。このふたりに振り回されたわずか2歳の娘。離婚劇はまだまだ続きそうと報じている。

ミニモニ。で活躍した加護。相方の辻希美はママドルと成功している。元相方の活躍ぶりを横目になんとか起死回生をはかりたいと思っているのだろうが、芸能界そんなに甘くはない。

参照元 : マイナビスチューデント




加護亜衣、夫婦ケンカに娘を巻き込み流血…警察沙汰に発展

2015/05/29 06:50



元モーニング娘。メンバーの加護亜依(27)と2011年に結婚した飲食店経営会社社長・A氏が、夫婦げんかの末に2歳の長女を負傷・流血させてしまい、警察まで介入する騒動を起こしていた。

加護は未成年時の喫煙騒動から復帰を果たし、2014年2月にはガールズユニット・Girls Beat!!を結成。歌手活動でも本格復帰かのように思われた。ところが同年10月、夫であるA氏が出資法違反で逮捕され、加護が翌月に予定していたイベントも中止に。その後、加護は2015年4月3日のブログで「夫と別居し、離婚に向けて協議中である」と明かしていた。(現在は削除済み)

流血騒動で麻布署に通報
ところが5月27日の『東スポWeb』では、加護とA氏が「復縁」している可能性を報じた。別居を解消し、家族3人で過ごす姿が目撃されているというのだ。こうした報道が出る一方で、5月28日発売の『週刊新潮』(新潮社)は、事態はジェットコースター並の速さで変化し続けていると報じている。

週刊新潮によると5月12日、A氏が港区六本木の加護の自宅マンションから麻布警察署に通報。A氏によれば、娘の親権をめぐって口論となり、興奮した加護がA氏の側から奪おうとした娘が床に落下。顔を強打して大量の鼻血を出す娘に加護までパニックを起こし、手が付けられなくなったという。後に娘はA氏によって病院に運ばれ、幸いにも異常はなかったようだ。

また同誌は、A氏と加護の離婚協議は当初、お互いの条件を受け入れていたと伝えている。しかし一度別居を解消したものの長くは続かず、3月半ばには加護が娘を連れて奈良県の実家に。ところが、A氏は加護の実家が、

「加護の実母が交際している妻子ある男性の家」だと主張しており、不倫相手の家で我が娘が養育されていることについては我慢がならなかったようだ。

「この歪んだ状態を見ると、加護が以前所属していた事務所を解雇された後、2008年に芸能界に復帰した際のドタバタを思い出します。当時加護はとあるプロダクションに所属したものの、前事務所に対する謝罪を完全にスルーしたことから、テレビを始めとしたメディアからほぼ無視され、実質干された状態に。また、その新プロダクションとも契約トラブルを起こし、一時期は裁判沙汰に発展しかけたことも。結局今回の一件も、トラブルの本質から逃れようとしたことから、結果的に最悪の事態へ陥ってしまったという訳です」(週刊誌記者)

もはやスキャンダル報道でしか名前を見る機会もなくなっていた加護。だが、表舞台への復帰は最後の夢として、まずは我が子の将来を第一に見据えた生活を取り戻してほしいものだ。

(取材・文/一樹守)

参照元 : DMMニュース


いいママ演じてる芸能人って大体裏があるよね?加護ちゃん、波乱万丈の人生。2歳の娘が可哀そうです。

<ネットユーザーの反応>
「月150万は払いきれないんじゃね」

「毎月150万ってすごいね。やっぱ堅気じゃないね」

「子供の前でそんな事するなよ」

「あの旦那が月150とか無理だろアホか」

「憑き150万。何かに憑かれているとしか」

「見方を変えれば加護に生活能力がない」

「無職の夫に月150万請求とか相変わらずズレてんな」

「そんなことで警察を呼ぶなよ。警察も忙しいんだよ。ホントこの男はクズだな」

「逮捕されても金持ってるもの勝ちやな。因果応報がコレかもしれんけど」

「運転手月の車、恒久マンション。ん~~~~~~ この時点で何かがおかしい」

「極道の妻たち実写版」

「娘も間違いなく碌な育ち方しないな」

「喫煙で謹慎中に喫煙」

「運転手付の車は必要なのかな。マー君の嫁でもバスや地下鉄乗って移動しているのに」

「ヤクザも手におえない加護は最強w」

「カゴに入れとけ」

「水商売らしい争い。真っ当に税金を収めて正直に暮らしている人間には関係ないよ」

「こんなのに育てられた子供の将来」

「こんな貧相な身体の元嫁に毎月150万支払うのか」

「毎月150万を払える職業を知りたい」

「離婚してなかったのか」

「警察呼ばなくたって暴れる女なんか簡単に大人しくさせられるような旦那でしょw」

「教育って大切なものなんだな」

「加護ちゃんの人生、映画化決定」

「えらい女にひっかったな」

2015年5月29日金曜日

【訃報】ベテラン漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今いくよさん(67)が急死

今いくよさん急死 67歳、昨年胃がん公表 くるよと漫才ブームけん引

2015年5月29日(金)5時0分配信



ベテラン漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今いくよ(いま・いくよ、本名里谷正子=さとや・まさこ)さんが28日午後、大阪府内の病院で亡くなった。67歳。京都府出身。昨年9月に胃がんが見つかり、闘病しながらステージに立ってきた。細い体形と濃いめのメークで知られ、84年には上方漫才大賞を受賞するなど、本格女流漫才師として活躍した。葬儀・告別式の日取りは未定。

底抜けに明るかったいくよさんが静かに逝った。関係者によると、死因については不明だが、これまでがんとの闘病を続けながら舞台に立っており、「かなり体力的にも厳しいものがあったようです。舞台を降りるとつらそうだった。気力と体力を振り絞って漫才をしていた」という。最後の舞台は今月上旬、大阪市のなんばグランド花月とみられる。

いくよさんは昨年9月7日、京都市のよしもと祇園花月の出番終了後に体調不良を訴え、翌8日、自宅近くのかかりつけ医で受診したところ「おへそ周辺に、しこりがある」と診断され、別の大阪市内の病院で胃がんが見つかった。

同17日に入院し、手術はせず、抗がん剤治療を行うなどして11月5日に退院。抗がん剤治療を継続しながら3カ月後の12月3日に、よしもと祇園花月の舞台で仕事復帰した。「今までの彼氏より、がんの方が長い付き合いになると思う」と漫才師らしく笑いを交えて闘病への決意を表明し、くるよの持ちギャグ「どやさ」をそろって披露するなど元気な姿をみせていた。

◆今 いくよ(いま・いくよ=本名里谷正子、さとや・まさこ)1947年(昭22)12月3日、京都府出身。京都明徳高時代にソフトボール部のチームメートで同級生の、くるよと70年に今喜多代さんに弟子入り。84年に上方漫才大賞、第2回「咲くやこの花賞」を受賞。

参照元 : スポニチアネックス



また癌ですか・・・芸能人が次々と癌で亡くなっていく。

いくよさんも抗がん剤治療を継続していたのか・・・

つまり、癌で死んだのではなく、抗がん剤で殺されたのだ。

ご冥福を祈ります。

<ネットユーザーの反応>
「元からかなり痩せてたから癌でああなったのかわかりづらい」

「いくよ・くるよの儲かりまっかはどうなるんだよ!新宿観光グループ潰れちゃう!」

「デブとガリだとだいたいが先にガリの方が死ぬなあ」

「見つかった時には 末期だったのかもね・・・ 胃がんは早期ならまず治るし」

「ショックだわ。最近くるよさんが異常に痩せて、どちらかと言うとくるよさんの方が危ないのかなって思ってた」

「癌多すぎ」

「昭和がどんどん遠くなっていく」

「芸能人多いなあ」

「うわまじかー…… お悔やみ申し上げます」

「先月にTBSの番組で元気に回復しますといくよくるよの二人で宣言したばかりだった。元々痩せてたからかもしれないが変わらず見えたのに・・・」

「なんだか大量死時代到来っていう感じだな」

「今井雅之といい今井くよといい、今井はガンの当たり年やな」

「ショックで涙が止まらない。何でこんなにショックなのかもわからないけど。別に親戚とかじゃないのに。何でかわからない。でも、涙が止まらない」

2015年5月28日木曜日

【訃報】末期がんで闘病中だった俳優で演出家の今井雅之さん(54)が死去

今井雅之さん死去 大腸がんで闘病も…容体急変、54歳

2015年5月28日(木)11時30分配信



大腸がんの末期であることを発表していた俳優で演出家の今井雅之(いまい・まさゆき)さんが28日午前3時5分、都内の病院で死去した。54歳だった。兵庫県出身。

14年にがんが発覚し、緊急手術。54歳の誕生日となった15年4月21日にがんのため「THE WINDS OF GOD」の降板を発表。同30日に記者会見を開き、末期がんであることを明かしていた。所属事務所によると、治療・リハビリに励んできたが、容体が急変したという。本人の遺志により通夜・告別式は近親者のみの密葬で行い、後日「お別れの会」を開く。

今井さんは高校卒業後、陸上自衛隊に入隊。戦車部隊に配属されるが、俳優になるため退職。86年に法政大卒業後、奈良橋陽子演出の舞台「MONKEY」でデビュー演劇デビュー。96年には映画「静かな生活」で日本アカデミー賞優秀助演男優賞受賞した。

お笑い芸人がタイムスリップして、太平洋戦争中の特攻隊員になる今井さんが作った戯曲「THE WINDS OF GOD」は88年から国内外で上演され、95年には映画化。98年に米ニューヨークでオフ・オフ・ブロードウェイ公演を成功させた。その後テレビドラマにもなり、06年には全編英語で再度映画化された。

参照元 : スポニチアネックス


「なんで急に逝ったのか」 今井雅之さんの共演者ら悼む

2015年5月29日05時31分



大腸がんで54歳で亡くなった俳優の今井雅之さんが出演していた東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)のバラエティー番組「バラいろダンディ」の共演者たちが28日、会見した。今井さんは木曜のレギュラーコメンテーターを務め、今月7日の放送が最後だった。

俳優の梅沢富美男さんは昨年、今井さんが、がんであることを知った。「具合が悪い姿を見せたくないから、ほかの人に言わないでほしい」と釘を刺されたという。

ライフワークの主演舞台「THE WINDS OF GOD」を降板することを今井さんが決めた時には「(劇場の)向こうまで声が届かなくなったら役者はできないな」と漏らし、「悔しい、悔しい」と大泣きしていたという。

梅沢さんは会見で目を赤くさせながら、「芸能界の中で今井君だけは心許せる友達でしたね。頑張って生きるのがお芝居の大事なテーマだったのに、なんで急に逝ってしまったのか。残念で仕方がありません。惜しい役者を亡くしました」と話した。

参照元 : 朝日新聞



つい最近、テレビで末期がんを告白したばかりだったのに、予想以上に早かったのでショック!

記者会見で喋るのも苦しいと言ってたので、間違いなく抗がん剤治療をしていたと思われる。私は現役の医者に直接聞いた話では、癌は全く痛みはない病気であり、苦しむのは抗がん剤の副作用で苦しむのだという。

つまり、癌という病気は抗がん剤治療をせず、玄米や生アーモンドなどを食べ、温泉に入って体温を上げ免疫力を高める自然治療をすれば完治する病気なのです。

なので、前回のブログで私は、今井さんの周りの人は、お願いですから、抗がん剤治療を辞めさせてと呼びかけたのですが、願いは届きませんでした。

ご冥福をお祈りいたします。





元ヤクザで政治家のハマコーさん(故人)が今井さんに激怒!番組の最中に退場



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