2014年11月6日木曜日

板野友美が「TAKAHIROのタトゥーに似てきた。板野はタカヒロの理想の女性に近づこうとしているのでは?」という声

板野友美の“巨乳” 「TAKAHIROのタトゥーに似てきた」の声

2014年11月5日17時39分



AKB48の新曲ビデオに登場し、巨乳を激しく揺らして走る様子が「すごい」「胸にしか目がいかない」と話題になっている元メンバーの板野友美(23)。9月に放送されたTBS系番組「板野パイセンっ!!」でも、タンクトップでは隠しきれない膨らみを披露して「かなり大きくなっている」と話題になっていた。

そんな板野の“巨乳騒ぎ”が、あらぬ余波を広げている。今年1月に熱愛が報じられたEXILEのTAKAHIRO(29)のタトゥーの絵柄と、板野の容姿が「似てきた」とファンの間で物議を醸しているのだ。

TAKAHIROの右腕のタトゥーは、長い髪をセンターで分けた巨乳美女(推定Gカップ)が、ヤシの木やハイビスカスに囲まれたたずんでいるもの。デビュー前からあったとされるタトゥーで、美女のモデルについては元カノなど諸説ささやかれているが、TAKAHIROの理想の女性像ではないか、ともっぱら噂されている。

板野は以前、TAKAHIROらしき人物の右腕が写り込んだ写真をブログにアップし、すぐに削除したとして話題になったことがある。板野がビキニ姿で楽しそうに川辺で遊ぶ写真だったが、水着ごしにもわかる板野の豊かなバストは、TAKAHIROの右腕に描かれた美女のソレにそっくりだ。それで、「板野はTAKAHIROの理想の女性に近づこうとしているのでは」なんて憶測を呼んでいる。

もっとも、板野はソロツアーで激ヤセしてしまい、体重が36・8キロに減ったことを10月20日のツイッターで公表している。細くなりトップとアンダーの差が大きくなったことで、一時的にカップ数が上がったのでは、という見方もある。

板野の巨乳騒動、どこまで膨らんでいくのか……。

参照元 : 日刊ゲンダイ



ヤンキー時代のTAKAHIRO(高校時代の写真)



右はTAKAHIROの父親




<ネットユーザーの反応>
「この2人は本当お似合い」
「TAKAHIROが植毛する日も近いな」
「一時的にあんなに上がる女なんていねーだろw」
「かなり大きくなってるww」
「かわいいから許す」
「タトゥーに似るとかワロタ」
「怖い話だなあ。映画化できるだろ」
「かわいいゆうとるアホがおるけど整形前の元の土台がひどすぎるやろ、俺の嫁よりキツいわ」
「崩れていく経過を見るのが楽しみ」
「TAKAHIROのタトゥー。思ってたより絵が下手くそじゃね?」
「飼い主に似る犬がいるんだから、タトゥーに似る彼女がいても不思議じゃない」
「入れ墨の女とそっくりになった時、入れ墨の女とともちんが入れ替わって腕から出られなくなる話か」
「板野がタトゥー入れるのも時間の問題だね。もしかしたらもうどっかに入れてるかも」

元フィギュアスケートの浅田舞さん(26)、「真央の才能に嫉妬し、自身の生活も荒れていた。真央とはめちゃくちゃ仲が悪くて、全然しゃべらなかった」

浅田舞さん、妹・真央との確執告白 才能に嫉妬「金髪で家出も…」

2014年11月5日(水)0時37分配信



元フィギュアスケート選手の浅田舞さん(26)が4日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。妹でソチ五輪6位入賞の妹・真央(24)と口もきかないほどの確執があったことを明らかにした。

【写真】「アナと雪の女王」に扮した浅田真央と浅田舞

真央とは「めちゃくちゃ仲が悪くて、全然しゃべらなかった」と振り返った舞さん。一度2人でじっくりと話し合い、互いに心を打ち明けたことで、ようやく今のような仲の良い姉妹に戻ったという。「ダメなのは姉の方。真央の方が苦労していた」と、最後は妹を思う姉の優しさを見せていた。

今ではイベントやテレビ番組で共演し、息の合った様子を見せている仲良し姉妹だが、舞さんが20歳のころは真央の才能に嫉妬し、自身の生活も荒れていたという。「一緒に競技をしているのに、(真央が)グググって有名になって…。精神的に傷ついてしまった」。髪を金色にして、気持ちを発散するために家出を繰り返してクラブ遊びに没頭。夜は「漫画喫茶で泊まっていました」とぶっちゃけた。

参照元 : スポニチアネックス















金髪の浅田舞さん



<ネットユーザーの反応>
「ヨナヨナ遊んでました」
「二十歳の頃はもう競技引退してただろ」
「ジャギの境遇だったんだな。姉より優れた妹など存在しねー!」
「一般的に顔も人気も下の子の方が勝つからね。特に思春期からがね。上の子は辛いね。わかるよ」
「ローラースケートやって谷間見えてた写真はよ」
「ビッチに走ることもなくひたすら練習してた真央ちゃんの方がストレスたまるだろ」
「そういえば一時消えてたな」
「舞が20歳の頃って・・普通に仲良し姉妹的な扱いでメディアに出まくってたな。世の中ウソだらけじゃん」
「引退したらただの人。これから巻き返せばいいんじゃね?」
「真央もマイペースで他人の気持ちなどどこ吹く風みたいな感覚だろうからなw」
「女は嫉妬深いからな 岩崎恭子姉妹も妹が金メダル獲って姉と不仲だった」
「ねーちゃんドラマ出たりしてたもんな」
「結果的には可愛い姉の勝ちだよ。いくら才能あってもブスは負け」
「今TV出て仕事もらえるのも妹のおかげだしな。感謝以外しちゃイカンだろ」
「いやいや至って正常だろw ちょっと反抗期が遅かったねぐらいのことじゃね?」
「今は真央と仲良し姉妹というキャラでCMやったりタレントやって儲けてますな」
「どんな競技も兄姉より弟妹のほうが伸びるもの。金メダリストに長男、長女はいない」
「姉妹でこんなにオッパイに差が出るものかな?」
「気持ちは分かるけど美人だからいいやん。全てを弟に抜かれてる俺より数倍マシ」
「姉妹の仲が悪かったの意外だわ。真央は海外でめっちゃモテるって言ってたな」
「これは相当男と遊んでたなw」
「女としてのスペックは姉ちゃんが圧勝だがなw」

2014年11月5日水曜日

大橋巨泉がアベノミクスを痛烈批判 「日本の将来は、もうどうしようもないよ」

大橋巨泉氏がラジオ番組でアベノミクスをメッタ斬り 日本の将来は「もうどうしようもないよ」

2014年11月3日 16時57分



2日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)で、タレントの大橋巨泉氏が、安倍政権が進める経済政策(アベノミクス)を徹底的に批判した。

番組中、安倍政権下の日本についてコメントを求められた大橋氏は、まず政党交付金制度を批判した。大橋氏によれば、政治資金の不透明な支出が指摘された小渕優子前経産相に限らず、国民の税金から各議員に政党交付金が支払われているのだという。

民主党の参議院議員を務めていた時、大橋氏は、文書交通費だけで年間1,000万が拠出されていたと明かした。さらに、交付金の支給を断った際、「議員、これは領収書要りませんから。何にでも使ってください」と言われたことも暴露した。

そして、何度も繰り返される「政治とカネの問題」については、政治家はまず身辺をしっかりただした後、大臣の要職を受けるのが当たり前の話だろうとコメントした。

大橋氏は、国民に負担を強いる一方、自分の身を削ろうとしない自民党についても「我々も議員歳費を減らすとか、議席を減らすとか言って、何一つやってない!」「議席は一つも減らない、一票の格差は開いたまんま」と厳しく指摘した。

その後、話題は安倍政権が進める経済政策に移った。政権の目玉である“三本目の矢”の効果について、爆笑問題の太田光は「おそらく大半の国民はもうタイムリミットというところまできていると思うんですよ」と水を向けた。

太田の指摘に対し、大橋氏は、アメリカがゼロ金利政策解除を示唆する一方、日銀の黒田東彦総裁が未だにゼロ金利を続けていることが、円安の原因だと解説した。さらに、ゼロ金利政策の本質について「企業によくて、個人に悪いんです」とざっくり語った。

その上で、大橋氏は「金利がないから、タダみたいな金利で(企業に)お金を出すわけですよ、銀行が」「だから、(企業は)設備投資できて、社員のお給料も上げられて。これを三本目の矢にしようと(安倍政権は)思ってきたけど、なかなかそううまくいかない」と、アベノミクスがすでに暗礁に乗り上げつつあることを示唆した。

そして、円安で物価全体が上がっている現在、来年消費税を10%に上げることで、どの層にも重い生活苦がのしかかるだろうと警鐘を鳴らした。

太田は、日本全体の舵取りをする安倍首相が経済の話題しか口にしないことに違和感を覚えると明かした。

大橋氏は「経済って難しいんだよ。そのくせに選挙になるたびに、今度選挙で何をしてほしいですかって(聞くと)景気を良くしてほしい。決まり文句なの」とその理由を語り「大衆ダマすのは経済出すのが一番いいんだよ」とシビアな見解を示した。

番組終了間際、大橋氏は、日本政治が劣化する原因として、自民党を含む全政党の政治家、彼らを支える秘書の質が低下していることを挙げた。

大橋氏は日本について「それほど成熟していないんです」と指摘し、「われわれは彼ら(政治家)にバカにされてるんですよ」と説く。その一例として、日本の危機に政治家が党派を超えて対処しても票にはつながらず、松島みどり大臣のうちわ問題のように、政敵を追及するわかりやすいパフォーマンスが票につながる、少なくとも政治家はそう考えていると指摘した。

そして、このまま有効な対処法がなければ「もうどうしようもないよ。僕みたいに外国に行っちゃうとかね」と、海外へ出て行くしか道はないだろうと、嘆いていた。

参照元 : トピックニュース


大橋巨泉さん、かなり正論を言ってます。太田は相変わらず支離滅裂でトンチンカンなことしか言いません。大橋氏の言う通り、アベノミクスで日本の将来は無茶苦茶になるでょう。

このまま消費税10%を実行すれば自殺者が増加し、中小企業の倒産が増えるでしょう。そして職を失い、途方に暮れる国民で溢れかえる。ヤバいぞ日本・・・

土曜ワイドラジオTOKYOで安倍政権の駄目な点を指摘する大橋巨泉氏。