2015年11月4日水曜日

麻薬所持で逮捕されたタレントの高部あい容疑者(27)、コカイン使用容疑で再逮捕

<高部あい容疑者>コカイン使用容疑で再逮捕 警視庁

2015年11月4日(水)11時44分配信



警視庁は4日、タレントとして活動している高部あい(本名・中山あい)容疑者(27)を麻薬取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。高部容疑者は自宅で微量のコカインを所持していたとして、10月に同法違反(所持)容疑で逮捕されていた。

再逮捕容疑は10月15日ごろ、コカインを使用したとしている。容疑を認めているという。高部容疑者は2004年の全日本国民的美少女コンテストでグラビア賞を受賞。ドラマや映画などにも出演していた。【斎川瞳】

参照元 : 毎日新聞


尿検査でコカイン反応が出たんですね。逮捕直前まで麻薬をやっていたのか!

高部さん、終わったね・・・

まあ、初犯だろうから執行猶予が付くだろう。









<ネットユーザーの反応>
「使用でも逮捕ってこりゃ背後関係を徹底的に洗ってるのかな」

「カワイイのに勿体無い」

「コカインセックスにはまったら抜けれないよね」

「陽性か、やっぱな」

「こんなかわええ子とシャブセックスたら死んじゃうかも」

「何かの間違いだろ。俺は夢でも見てるのかも」

「日本で若い女の子がコカインってドン引きだわw」

「小向はボロボロにして心も痛まぬが、高部だとなにかかばいたいものがある」

「真っ黒だなこいつ」

「やっぱり小向と違って可愛いわ」

「一緒に使った相手もあるしね~。ニヤニヤ」

「逆にこんな純粋っぽい子がコカインやって汚れてると思うと萌える」

「AVいったら間違いなく需要あるな」

「まず所持で逮捕し、勾留期限が来たら使用で逮捕。で次は、譲渡で逮捕だな」

「例のパーティーメンバーは全員しょっ引けよ。芋づるあるぞ」

「覚せい剤、大麻飛ばしてコカインというのがすごいな」

「お前ら出所したら許す?」

「コカイン的美少女」

「コカインより俺のコカンを使った方がはるかに気持ち良くなれるのに」

「この子が自発的にコカインやると思えない。男の影響なんだろうけどその男は誰だろう?」

「胴元にたどり着くまで調べられてるんだろうな。小出しで何回も逮捕されてるってことは」

「これも飛鳥ルート何かね」

「27歳で前科二犯か。小向美奈子超えを狙える超エリートやなw」

「気もちよくなるサプリをもらった。使った。気づいたら、コカインだった。わたした奴からはお前はもう犯罪者だと諭されて・・・30年前のアメリカみたいに蔓延している」

「カフェインとコカインとコカ・コーラのコカって何か関連性あるの?」

「これって、元ZOOの奴からの芋づるかな?」

こんな純粋そうな子がコカインなんて・・・















小向のときは海外まで追いかけていってしつこく報道し続けたのに高部のときはほとんど報道しないマスコミ。

オスカーに圧力かけられたのか勝手にオスカーに配慮して報道しないのか。

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現役人気アイドルで若手女優の高部あい(27)が、麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕されていた

乳がんで右乳房全摘出手術を受け、休養中の北斗晶(48)が抗がん剤治療のため、再入院

北斗 抗がん剤治療のため再入院「大丈夫」 夫・健介がブログで「頑張れ~」

2015年11月4日(水)14時37分配信



乳がんで右乳房全摘出手術を受け、休養中の元女子プロレスラー、北斗晶(48)が4日、抗がん剤治療を開始するため、再入院した。北斗が午後2時半すぎに更新したブログで、入院中のベッドの上で撮影した写真を掲載。「大丈夫」とつづった。所属事務所はデイリースポーツの取材に、4日午前、北斗が入院したことを明かした。

夫の元プロレスラーでタレント・佐々木健介(49)が4日昼過ぎに更新したブログで北斗と思われる手をしっかりと握り締める写真を掲載。撮影場所は病院のベッドの上で、「そばにいるよ」のタイトルで更新されたブログには、「頑張れ~」と短いコメントが添えられていた。

続いて更新された北斗のブログのタイトルは「大丈夫 大丈夫 大丈夫」。「(病院マーク)頑張ってるよ~」の言葉とともに、ベッドの上でカテーテルを通した左手でピースをする写真をアップ。「大丈夫 大丈夫 大丈夫」と自らに言い聞かせるように3回繰り返した。

健介は10月30日に放送された関西テレビのバラエティー「怪傑えみちゃんねる」で、「予定では月末(10月末)ぐらいから、30(日)前後から抗がん剤治療が始まります。半年の間で約8回くらいです」と近く再入院することを明かしていた。

北斗は4日朝のブログで入院には触れず、学校に行く息子をきつくきつく抱きしめている写真をアップしていた。

北斗は今年9月24日に右乳房の全摘出手術を受け、10月3日に退院していた。所属事務所は取材に対し、「ブログで書いている通りです。きょう(午前中)、抗がん剤治療のため、入院しました」と説明した。

参照元 : デイリースポーツ


あれほど抗がん剤で癌は治らないと言われてるのに、北斗明さんは寿命を縮めたいのか?

夫の健介も無知なのか?ブログで頑張れなどと応援する暇があったら、今すぐ抗がん剤治療を辞めさせるべきだ。

癌患者は抗がん剤で殺されてるのに、この夫婦は一体なにを考えてるんだ?

実は癌になっても癌自体で死ぬ時は余命がまだある状態だ。しかし、これらの寿命を縮めるのが抗ガン剤の副作用なのです。癌で死ぬ人は抗癌剤で免疫力が低下し、他の感染病で死んでいたのだ。つまり患者の殆どが癌ではなく他の病気にかかって殺されていた。


日本人の約半数は医療過誤、医療ミス、医猟犯罪によって殺されていることが知られてき­ました。こうしたことはロバート・メンデルソン医師や千島喜久男氏が50年前には警告していた­ことです。白衣の屠殺師にはくれぐれもご注意ください。

この独占利権が世界的に牛耳る悪魔達の暴力を止めなければなりません。そのためには、­まず被害者が声を上げることが必要です。受けた人ほど早死にする 「五大検診」は病人狩りビジネス。







「抗がん剤で殺される」より。1985年NCIのデビュダ所長が「抗がん剤は全く無力である」と議会で証言している。また、デビュダ所長は「抗がん剤を投与しても癌細胞はADG(反抗がん剤DNA)を起動させ、抗がん剤に対する抵抗力を身に付ける。抗...
Posted by 内海 聡 on 2013年5月14日

2015年11月2日月曜日

自民・野田毅の秘書・覚醒剤逮捕で藤木容疑者の薬物入手ルートから複数の女性タレントらの覚せい剤疑惑が炙り出しか

自民・野田毅(前税制調査会長)秘書覚せい剤逮捕で浮かび上がった女性タレント薬物ルート(1)

2015年10月28日 14時00



「あの秘書は仕事もできるが、言動がトッポかった。何かの折、出入り業者が失態を犯したときに執拗に罵倒していたこともあったので、冗談でクスリでもやっているのかと噂したこともあったが、まさか本当とは」

こう語るのは、熊本県の関係者。

「あの秘書」とは、“税制のドン”と呼ばれ国家公安委員長も務めた野田毅・前自民党税制調査会会長の元秘書、藤木寿人容疑者(39)。10月初めに覚せい剤取締法違反容疑で熊本県警に逮捕されていたことが発覚したのだ。

藤木容疑者は覚せい剤の使用を否認しているが、なぜこのタイミングでの逮捕だったのか。その経緯については後述するとして、衝撃が走ったのは同県や永田町だけではない。

スポーツ紙芸能記者がこう説明する。

「実は、藤木の薬物入手ルートから、複数の女性タレントらの覚せい剤疑惑が炙り出されるのではという情報が、芸能界に拡がっているのです。火のないところに煙は立たないということです」

周辺関係者への取材から、その女性タレントには以下のようなメンツが浮上している。

「国会議員候補にも何度か名前が挙がっている中堅女性タレントA。さらに、歌でも定評のある若手女性タレントBなどです。なぜ彼女たちが浮上したのか。藤木が彼女たちと何らかの関係で親しくしており、東京に出張した際には何度か飲食をする間柄だと話していたからです。また、彼女たちがトラブルに巻き込まれた際には、藤木が間に入って処理に奔走していたという話もあります」(同)

その出張の際に飲食していたというのが六本木界隈。そこで芸能界関係者と繋がり持った可能性があるという。

「熊本県警が今年夏から9月にかけ、薬物供給ルートの一部を摘発したのですが、その顧客を洗い出しているうちに藤木の名前が浮上した。大物国会議員の秘書ということもあって慎重に取り扱い、任意で尿検査をしたところ、陽性反応が出たため今回の逮捕に至ったようです」(社会部記者)

しかし別の全国紙政治部ベテラン記者は官邸筋の話として、こんな際どい話もする。前述の「逮捕のタイミング」に関してだ。

「議員秘書とはいえ初犯。さらに発覚前に辞職していたため、通常ではここまで大事にはならない。問題が大きくなった背景には別の理由が考えられ、そうした兆候が随所に見られるのです」

参照元 : 週刊実話


自民・野田毅(前税制調査会長)秘書覚せい剤逮捕で浮かび上がった女性タレント薬物ルート(2)

2015年10月29日 14時00分



野田氏は旧大蔵省出身。自治大臣で警察を束ねる国家公安委員長の要職に就いていたこともある。さらには国の税制を左右する自民党税制調査会会長を長年務め、党内では税制に関して首相といえども口を挟めないほどの立ち位置。その“ドン”は、消費税がらみで財務省の意向を受けていた。

自公は'17年に消費税が2%アップの10%にされるにあたり、庶民に大きな影響を与える食料品などに軽減税率を動入するかどうかの議論を進めていた。しかし対象品目の議論が難航。そこで財務省は代替案として、マイナンバーカードを利用して一度10%の消費税を支払った上で、後の申請で2%分の還付を受ける還付金案を提案した。だが、これには「手続きが面倒で痛税感が大きすぎる」と、公明党やその支持母体である創価学会が猛反発。野田氏は還付金案を強く進め、自公対立が続いていた。

また、自民党内にも菅官房長官などが創価学会幹部の猛抗議を受けた上、「還付金案で進めた場合、来年夏の参院選で国民の猛反発が起きる。安保法案への国民批判もあり参院選を戦えない。これでは公明党、創価学会の選挙協力も危うい」と野田氏に反発する勢力も台頭した。

「つまり今回の逮捕劇は、以前から言動が怪しかった藤木を即座に逮捕し、これを公に晒すことで野田氏を一挙に足元から揺さぶる。そんな計画を描いた人物が自公内にいるともっぱらの噂なのです」(政治部記者)

しかし、藤木容疑者逮捕だけの材料では、野田氏を追い込むには心もとない。

「そんな折、藤木がかかわった覚せい剤ルートに複数の女性タレントの影が急浮上し、一大薬物汚染に拡大する気配が明らかになってきた。こうなると、さすがの野田氏にも還付金案を主張するどころか、税制会長職にも暗雲が立ち込めた。そのタイミングで安倍首相が宮沢洋一前経産相起用を決め、野田氏を税調最高顧問に追いやり事実上、更迭したのです」(同)

ただし、こうした動きには危うさが残る。財務省関係者がこう懸念する。

「公明党案の軽減税率を実施すれば、予定税収が約1.3兆円不足する。国の赤字が伸びている今、これをどう穴埋めするか。また自公内には、軽減税率でも品目ごとに納税を正確にするためのインボイス型方式を止め、アバウトな請求型方式という声も出始めている。これは中小業者の負担軽減のためだが、請求型は不正も起きやすい。選挙目当てで税を語ったら、そのツケは後で大きな国民負担となる」

藤木容疑者の逮捕が、巡り巡って我々の生活に影響を与えそうだ。

参照元 : 週刊実話


政治家の秘書と芸能界の繋がり、そして女性タレントの薬物汚染。

当然、ヤクザも絡んでいるいるだろう。警察は芸能界の薬物汚染を徹底的に洗い出せ!

そういえば、つい最近、現役人気アイドルの高部あいがコカインと向精神薬所持で逮捕されましたね。この逮捕劇も藤木容疑者の薬物入手ルートから発覚したのだろうか?



現役人気アイドルで若手女優の高部あい(27)が、麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕されていた

このまま芋ずる式にジャンキーな薬物依存のタレントを一斉に一人残らず逮捕せよ。