2026年1月23日金曜日

ラッパー“RYKEY”氏に懲役1年4月(求刑懲役2年)の判決

不同意わいせつ、無免許運転のラッパーの男、1年4カ月の実刑判決 那覇地裁沖縄支部

2025年08月25日 12:04


2024年9月、沖縄市内のバーで当時30代の女性にわいせつな行為をし、腹を殴る暴行を加えたなどとして不同意わいせつ、道路交通法違反の罪に問われたラッパーとして活動する歌手の被告(37)=東京都=に那覇地裁沖縄支部(宇根忠明裁判官)は21日、懲役1年4月(求刑懲役2年)を言い渡した。

宇根裁判官は判決で、不同意わいせつの罪に問われた犯行について、「執拗(しつよう)で悪質」と指摘。一方で、被害弁償で150万円が支払われ、示談が成立していることから「結果が重いとはいえない」とも指摘。傷害罪で有罪となり、2021年9月まで服役した経験がありながら犯行に及んだ点については「強い非難に値する」とした。

無免許運転で交通事故を起こして逃走した道交法違反の罪については、「悪質」と指摘。親族ら監督者がいることや、「反省の弁を述べている」点を考慮して量刑判断したとした。

参照元 : 琉球新報

@rykey.official

まあ会おうぜ

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2026年1月20日火曜日

MMA『Fury FC 113』フライ級王座決定戦で、鈴木崇矢が無敗のトニオ・フィゲイレドをTKO勝利!王座を獲得

左一撃KO!21歳・鈴木崇矢、北米MMA王座奪取の快挙「UFCで戦う準備できてる」=Fury FC

2026/1/19(月) 14:35配信


1月19日(日本時間)、米テキサス州で開催されたMMA大会『Fury FC 113』のフライ級王座決定戦では、新星・鈴木崇矢(21=日本/EXFIGHT)が無敗の強打者トニオ・フィゲイレド(米国)を左一撃で倒し、パウンドアウトで鮮烈2R TKO勝利。王座を獲得し、英語で「UFCで戦う準備ができている!」と叫んだ。

舞台は北米の登竜門として知られるFury FC。近年、日本人選手の活躍が著しいフライ級の王座決定戦だ。

試合は序盤から、鈴木がサウスポーから左の蹴りと左ストレートで距離を管理。フィゲイレドも前進しながらフックを狙い、緊張感の高い駆け引きが続く。

そして2R、フィゲイレドがフックで飛び込んだ瞬間、鈴木が“カウンターの左”をドンピシャでヒット!フィゲイレドは大きく崩れ落ち、鈴木はすかさず追撃のパウンド。レフェリーが間に入り、2R 2分12秒TKOでフィニッシュした。

海外ファンからも「左が刺さった」「(UFCの)RTU級の素材」といった反応が出ている。

■鈴木の打撃は新極真会仕込み、過去には4秒KOも

勝利直後、鈴木は英語で「ダナ、電話をくれ!UFCで戦う準備はできてる」とUFC参戦を直訴した。

鈴木は幼少時より新極真会で空手を学び、『格闘DREAMERS』では平本丈にTKO勝利。『J-MMA Rookies CUP』も優勝しており、プロでは22年のデビュー戦こそKO負けも、その後は空手仕込みの打撃で6連勝した。24年の修斗では、驚きの飛びヒザで「4秒」KO勝利も挙げている。

現在は米フロリダの名門Kill Cliff FCで練習しており、UFCを見据える路線を築いている。

相手のフィゲイレドもプロ5勝(4KO)無敗の強打者。今回はUFCのマッチメイカーであるミック・メイナードがケージサイドで視察したことも報じられており、UFCのマッチメイクへ鈴木の名が浮上しても、不思議ではないだろう。 

 参照元 : イーファイト

2026年1月18日日曜日

須藤元気のUFC時代がヤバすぎる

一時期は政治家にまでなってしまった須藤元気さんですが、プロ格闘家時代、トリッキーな動きと入場パフォーマンスで格闘技ファンを沸かせました。

須藤選手のUFC試合映像がSNSにアップされていたので紹介します。この対選手はマイクブラウン選手ではありません。👇




こちらの映像の対戦相手が現ATTのコーチ、マイクブラウン選手。👇


 



タレントのフィフィが日本人に対して本性をあらわした!

普段、日本の為とか愛国とか、親日だの綺麗事並べて、語ってるのは単なるパフォーマンス、人気の為でしたね。 これがフィフィの本性か・・・


現在、フィフィはジョーカー議員”こと河合ゆうすけ市議とトラブル中でSNS上で暴露合戦中とのこと

河合ゆうすけ議員とフィフィ氏、私生活暴露でX上で激突👇







2026年1月7日水曜日

パンクラス・松井斗輝選手の安否が不明!計量会場に来場せず「試合中止」に・・・

【パンクラス】5大王座戦の計量パスも、バンタム級の松井斗輝が計量会場に来場せず「試合中止」に=12月21日(日)『PANCRASE 360』立川

2025/12/20(土) 18:34配信


2025年12月21日(日)東京・立川ステージガーデンで開催される『PANCRASE 360』(U-NEXT配信)の前日計量が20日13時から都内にて行われた。

5大王座戦の10選手は全選手計量パス。そのほか、計量会場到着が遅れた松井斗輝以外の全選手も計量をパスした。

計量時間は午後3時まで。会場到着が遅れていた松井は、規定時間内に会場に現れず、「試合中止」となった。

【試合中止】

▼バンタム級 5分3R
松井斗輝(THE BLACKBELT JAPAN/6位)7勝3敗 ※計量会場に現れず
荒田大輝(パラエストラ八王子/12位)5勝1敗 61.4kg

松井は、ボクシングで高校時代に国体56kg級で全国3位。インターハイでベスト16に入った。現OPBF東洋太平洋フェザー級王者の堤駿斗と2度対戦経験がある逸材。

プロデビューから6連勝も、23年12月にタジキスタンのムハンマド・サロヒディノフに判定負けで初黒星。

その後、2024年2月のフライ級の秋葉太樹戦で、減量中に救急搬送され水分等を補給して計量に臨んだものの、6.8kgの体重超過で試合中止に。

続く24年5月の『ROAD TO UFC シーズン3』でも、フライ級で2.7kgの体重超過で、連続で試合が中止となっていた。

フライ級での継続が困難ななか、24年11月大会でバンタム級に階級を上げて矢澤諒と対戦。ヒザ蹴りを効かせてのパウンドで秒殺KO勝利で再起を遂げた。しかし、25年3月大会で井村塁に一本負け。続く9月の前戦でも山口怜臣に判定負けで2連敗中だった。

12月大会に向け、5日の会見で「今年はもうないのかなと思ってたんですけど、オファーいただいたんで、今年は2連敗しているので、今年最後、しっかり勝って終わりたいと思います。相手は柔道だと思うんですけど、すごく打撃も綺麗でいい選手だと思います。今まで寝技の展開がなかったと思うんですけど、次はそこを見せたいと思います。一本で勝ちたいです」と組み技の進化を見せたいと意欲を示していたが、20日の前日計量で会場に現れず。「試合中止」と発表された。

対戦相手の荒田大輝は61.4kgで計量をパス。

25年にギレルメ・ナカガワ、安藤武尊に連勝中の荒田は、5日の会見で「やっと上位ランカーと試合ができるという感じでワクワクしています。今回はしっかりフィニッシュして勝って来年に繋げたいと思っています。(松井は)ボクシングが強いのと、壁の対応がしっかりしていて、どちらもMMAとして完成されてる選手だと思っています。4月は2Rでフィニッシュして、7月は3Rだったんで、残すは1Rしかないんで、1Rでフィニッシュします」と意気込みを語っていただけに、松井の計量失格での「試合中止」は、残念な結果となった。

また、松井の減量経過と計量時間までの水抜きの状況、計量日の足取りなど確認中だ。

参照元 : ゴング格闘技





2026年1月3日土曜日

拡散されている元UFCファイターのアレックス・カセレスが元旦の朝、ストリートファイトに加担したという映像はデマ

オンラインで拡散されている動画によると、元UFCファイターのアレックス・カセレスが1月1日の朝、ブラジルのクリチバでストリートファイトに関与していたとされる映像はデマであり、この映像の男は、元UFCファイターのアレックス・カセレスではなく、2025年11月19日にブラジルのクリチバで起きた、ブラジルの州議会議員レナト・フレイタス氏を巻き込んだ路上での口論を映している。 https://g1.globo.com/pr/parana/noticia/2025/11/19/video-troca-socos-deputado-renato-freitas-curitiba.ghtml

 

こちらは、アレックス・カセレス、裏庭でストリートファイト。MMAのイメージダウン?